年賀状作成はノジマでも行っていますか?

更新日時 : 2019-02-05 11:10

この質問に対する回答

 

年賀状もノジマにお任せください。

年賀状を作成する二つの方法をご紹介します。

ノジマ ネットプリントを利用する

100種類以上のデザインからお好きなものを選び、写真をアップするだけで、オリジナルの年賀状が作れます。
出来上がった年賀状は、ノジマ店頭でお受け取りいただけます。

宛名印刷サービスも行っておりますので、宛名書きを簡単に済ませたい方におすすめです。

詳しくは下記ページをご参照ください。
※ノジマモバイル会員のメールアドレス・パスワードでログインしてください。

プリンターで印刷する

プリンターメーカー各社で年賀状作成用のアプリを提供しており、スマホで簡単に作成でき、そのままご自宅のプリンターで印刷する事ができます。
また、スマホが無くてもデジカメの写真をプリンターに移して、プリンターの画面で年賀状を作成できる機種もあります。

店頭では状況に合わせて、年賀状作成に最適なプリンターをご紹介しておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

店舗案内

各メーカーのアプリ等については、下記ページをご参照ください。

年賀状特集2019 無料年賀状素材でこだわりの年賀状を作ろう|プリント活用|エプソン

キヤノン:インクジェットプリンター PIXUS年賀状2019

年賀状特集2019(平成31年・亥年) | 年賀状・無料ダウンロード | 年賀状ならブラザー

年賀状のマナーについて

昨年の感謝と新年のあいさつを伝える年賀状は、失礼のないようにしたいですよね。
そこで、意外と知らない年賀状に関するマナーをいくつかご紹介します。

「1月1日 元旦」は間違い

元旦だけで「1月1日の朝」という意味があります。

1月1日 元旦だと、1月1日を2回言っていることになるので、ふさわしくありません。
「2019年 元旦」とするのが正しい書き方です。

ちなみに、元日も「1月1日」という意味があるので、「2019年 元日」が正しい書き方となります。

年賀状に使ってはいけない言葉は

「去る」「切れる」「落ちる」などは忌み言葉といわれ、おめでたい場にはふさわしくありません。
去年のことは「昨年」や「旧年」といった表現を使いましょう。

賀正?謹賀新年?どの賀詞を使えばいいか

「賀正」や「迎春」など、一文字または二文字の賀詞は、目下の人に使います。
目上の人には「謹賀新年」などの四文字の賀詞を使いましょう。

また、「あけましておめでとうございます」や「新春のお慶びを申し上げます」などは、誰に対しても使えるので便利です。

いつまでに届けばいいか

通常年賀状は元日、間に合わない場合も三が日までに届くようにするのが一般的です。
しかし、うっかり出すのを忘れていたり、頂いた年賀状にお返しをする場合など、三が日までに間に合わないケースもあります。

その場合、松の内と言われる1月7日までに届くなら年賀状として、それ以降に届くなら、寒中見舞いとして出すようにします。
三が日を過ぎる場合は、お詫びの言葉を添えるのがよいとされています。

 

普段は出されない方も、平成最後の年賀状を作ってみてはいかがでしょうか。

このエントリーをはてなブックマークに追加

この回答は役に立ちましたか?

この情報で解決できなかった場合

店頭で相談する

家電に関するご相談は、お近くのノジマ各店舗までお気軽にお問い合わせください。商品知識や経験の豊富なスタッフが、お客様のご要望に合わせて丁寧に対応いたします。

店舗案内

よくあるご質問

検索機能から直接キーワード検索をしていただくか、各分類カテゴリ、製品カテゴリからの絞り込み機能をお試しください。

よくあるご質問トップ