【2019年8月版】Apple Watch 歴代から最新機種まで徹底比較まとめ!Apple Watch 4、何が変わったの?Apple Watch 5の発売日も!

更新日時 : 2019-08-19 10:12

この質問に対する回答

Apple Watch TOP画

Apple Watch(アップルウォッチ)とは?

まずスマートウォッチとはどういったものいうのかご存知ですか?それはスマホ(iPhone(アイフォン)含む)と連携して電話やメールなど様々な機能を使用できる腕時計型のデバイス(端末)です。

ジャンルでは、身につけるデバイス(端末)、ウェアラブルデバイス(端末)と言われています。Apple Watchとは、Appleが開発・販売しているスマートウォッチです。

Appleが2015年3月10日に初代Apple Watch(アップル ウォッチ)を発売して約4年が経ちました。2016年のSeries(シリーズ) 2ではおサイフケータイに対応し、Suica(スイカ)を利用できるようになりました。

2017年のSeries 3ではGPS(ジーピーエス)モデルとGPS+CELLULAR(セルラー)モデルが採用されました。2018年にはデザインも一新されより薄くなり、表示領域も大きくなったSeries 4が発売されました。Apple Watchは、発売から毎年のペースで新作が出ています。

スマートウォッチとして後発だったにも関わらず、スマートウォッチの認知度を一気に上昇させ今やマーケットシェア1位とAppleの強さを発揮しています。

Apple Watchってわかりづらい?

Apple Watch 挿絵 モデル

Apple Watchのモデル種類は大きく分けて3種類です。通常モデルの他にNike+モデル・Hermès(エルメス)モデルとコラボモデルを含めてSeries 4は3種類あります。

Series 3までは高価格帯モデルのEdition(エディション)モデルもあり4種類あったのですが、Hermèsとの兼ね合いなのかSeries 4からなくなっています。

最新のApple Watch Series 4ではケースの大きさがコンパクトな40ミリと、大型の44ミリと2種類、カラーバリエーションがシルバー・スペースグレイ・ゴールドと3種類あります。

ケース素材がアルミニウム・ステンレスと2種類採用しており腕にとめるバンドに至っては10種類以上、このようにAppleWatchのバリエーションは多種多様!

興味はあるけど、どれを選んでいいのかわからない!中には18金を採用した200万円を超える高価格帯のモデルもあると聞いたことがある。なんか高そうだし使いこなせるか不安で手が出しにくい!そんな方もいらっしゃるのではないでしょうか? 

Apple Watchはなにができるの?

Apple Watch 挿絵 AirPods

では、Apple Watchが何をできるのかを確認していきましょう

  • ウルトラ警備隊のように時計に向かって発信・受電・通話ができる
  • iPhoneがなくてもSuicaやApplePay(アップルペイ)など電子マネーで買い物ができる
  • iPhoneを都度操作しなくてもメールやLINE(ライン)などの通知を見ることができる
  • GPSを活用して健康やスポーツに必要なランニングやウォーキングのログ(記録)をつけることができる
  • 面倒くさがりでも一日のライフログ(行動記録)を自動で取ることができる
  • 防水機能があるのでプールや水場、雨の日でも気兼ねなく使用できる
  • 常時心拍、脈拍を計測してくれて健康管理や寝ている間も睡眠を管理することができる
  • もし事故に遭ったりなどして、消防や警察に電話しなくてはならない場合、緊急SOS電話をかけることができる
  • 転倒が検知されてから1分間なんの動きもなかった場合は15秒のカウントダウン後、手首を叩いてくれる上に警告音を鳴らして、自動的に着用者の位置情報も添えて緊急通報サービスに連絡することができる
  • 地図アプリやナビアプリとの連携で道案内ができる
  • デジタルクラウン(竜頭)長押しでAppleのAIアシスタントSiriが使用できる
  • iPhoneのカメラを遠隔操作で自撮りや写真撮影ができる
  • MacBook(マックブック)のログイン時のロックを近くにいるだけで解除ができる
  • 時計の壁紙デザインの種類が豊富なので毎日変更して気分によって着せ替えできる
  • 純正・サードパーティ含めてバンドの種類が多いので着せ替えを楽しむことができる
  • iPhoneがなくてもAppleWatchとAirPods(エアポッズ)だけで音楽を持ち歩くことができる

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Apple Watchの魅力ってなんなの?

Apple Watch 挿絵 ヘルスケア

以前はオシャレさが売りでしたが、最近はヘルスケア(健康管理)やフィトネストラッカー(活動量計)としての魅力をAppleは主張しています。

とにかく、持てば分かるのですが持たないと一生わからない。LINEの通知をiPhoneを開くことなく読むことができることがどれだけ楽か。

財布と携帯を持たずに、Apple WatchとAirPodsだけで身軽に日課のランニングをすることができ、途中のコンビニで電子マネーで会計すれば軽食や水分補給もできてしまう。

座り仕事の人には座りすぎると死亡リスクが最大40%も増えるという研究結果もあり、健康のため1時間以上座っているとApple Watchに立ちましょう、と促され、週間のウォーキングが不足していると残りの歩数を促され、達成すれば褒められる。

いつ何時に何があるかわからない人生、突然倒れても交通事故にあっても緊急時に連絡してくれて命を救われた逸話もたくさんあります。Apple Watchの心拍数測定機能が不整脈などの早期発見につながり、多くのユーザーが命の危機を救われてきました。

人生100年時代、健康への意識はより高くなっています。利便性だけが注目されますが、健康管理ツールとしても非常に優れたデバイスです。むしろ、お若い方よりもご年配の方にオススメします。ご家族へのプレゼントにいかがでしょうか?

Apple WatchのCM

Appleが2019年6月に公開したAirPodsの新作テレビCM「Apple Watch Series 4 — 腕に導かれて — Apple」は、AppleWatchが新しい健康習慣を示してくれることを表現したCMになっています。もちろん、引っ張られるのは演出です。

歴代モデルの発売日は?

歴代のシリーズは1年毎に発売してきました。

Series Series 4 Series 3 Series 2 Series 1
世代 第4世代 第3世代 第2世代 第1世代
発売日 2018年9月21日 2017年9月22日 2016年9月16日 2015年3月10日

現行モデルの価格は?

バンドやモデルによって金額が異なります。最安の価格一覧をご用意しました。全て税抜です。

  ディスプレイサイズ GPS GPS+CELLULAR
Apple Watch Series 3 通常 38ミリ 31,800円~ 42,800円~
Apple Watch Series 3 通常 42ミリ 34,800円~ 45,800円~
Apple Watch Series 4 通常 40ミリ 45,800円~ 56,800円~
Apple Watch Series 4 通常 44ミリ 48,800円~ 59,800円~
Apple Watch Series 4 Nike+ 40ミリ 45,800円~ 56,800円~
Apple Watch Series 4 Nike+ 44ミリ 48,800円~ 59,800円~
Apple Watch Series 4 Hermès 40ミリ 134,800円~
Apple Watch Series 4 Hermès 44ミリ 139,800円~

GPS(ジーピーエス)モデルと、GPS+CELLULAR(セルラー)モデルはなにが違うの?

Apple Watch 挿絵 GPS CELLULAR 比較

店頭でApple Watchを選ぶ際に、料金ボードの下に小さく「GPSモデル」や「GPS+CELLULARモデル」と書かれています。見慣れない文字なのでつい敬遠したくなりますよね。

価格もGPSとGPS+CELLULARモデルでは11,000円ほどGPS+CELLULARモデルのほうが高いです。見た目ほぼ同じで大きさが全く同じなのになぜ価格が異なるのでしょう。違いはというと。。。

 GPSモデル 

Apple Watch Series 4(GPSモデル)がBluetooth(ブルートゥース)またはWi-Fi(ワイファイ)経由でiPhoneに接続されると、テキストメッセージを送受信したり、電話に出たり、通知を受け取ることができます。GPSを内蔵している為、iPhoneがなくてもワークアウトの距離、ペース、経路を測定できます。

 GPS+CELLULARモデル 

Apple Watch Series 4(GPS + Cellularモデル)は、GPSモデルのすべての機能に加えて、携帯電話通信機能を内蔵しています。そのため、iPhoneを持っていない時でも、電話をかけたり、受けたり、メッセージを送受信したり、通知を受けたり、Apple MusicやApple Podcastをストリーミングで楽しむことができます。

と、CELLULARモデルはドコモやau、SoftBankと契約をすることによりiPhoneがなくてもWi-FiがなくてもAppleWatch本体単独で操作することができます。違いはデジタルクラウン(竜頭)に赤色が入っているのが特徴です。Series 3よりもSeries 4は目立たなくなりました。

Apple Watchは契約が必須と思われている方もいらっしゃるかも知れませんが、契約がなくてもApple Watchを使うことはできるのです。

※ GPS + Cellularモデルは通信事業者からの指示にそって手続きします。必要に応じて通信事業者にお問い合わせの上ご相談ください。

ノジマでは契約を必要としないGPSモデルを取り揃えております。ノジマのApple Watch取り扱い店舗ご確認の上ご来店ください。

ケースサイズは小さいのが女性で大きいのが男性!?

Apple Watch 挿絵 ケースサイズ SERIES 4pple Watch 挿絵 ケースサイズ SERIES 3

コンパクトなのが女性で、大型なのは男性でApple Watchはペアウォッチだと思っている方がいたらそれは誤解です。大型の44ミリ(以前のモデル42ミリ)でも女性でお持ちの方もいますし、コンパクトな40ミリ(以前のモデル38ミリ)をつけている男性もいます。

要はその人がどういった使い方をしたいのかで選べばいいのです。画面が大きくて操作しやすかったら大型の44ミリですし、おしゃれに気を使いたいから洋服に合わせやすいほうがいい人は40ミリを好みます。

まずは身につけてみて、どちらが自分に合っているのかを確認されたほうがいいですね。ノジマのApple Watch取り扱い店舗では店舗によっては、ご試着もご用意しております。お気軽にスタッフへお声がけくださいませ。

Apple Watch Series(世代)別 比較表

歴代のApple Watchのモデル比較一覧です。

SERIES SERIES 4 SERIES 3 SERIES 2 SERIES 1
世代 第4世代 第3世代 第2世代 第1世代
Apple Watch
Apple Watch Sport × × ×
Apple Watch Nike+ ×
Apple Watch Hermès
Apple Watch Edition ×

歴代のApple Watchの大きさ・素材比較一覧です。赤表示は当時初登場の最新技術です。

SERIES SERIES 4 SERIES 3 SERIES 2 SERIES 1
世代 第4世代 第3世代 第2世代 第1世代
大きさ(コンパクト) 40ミリ 38ミリ 38ミリ 38ミリ
大きさ(大型) 44ミリ 42ミリ 42ミリ 42ミリ
表示領域(コンパクト) 759平方ミリメートル 593平方ミリメートル 593平方ミリメートル 593平方ミリメートル
表示領域(大型) 977平方リメートル 740平方リメートル 740平方リメートル 740平方リメートル
薄さ 10.7ミリ 11.4ミリ 11.4ミリ 10.5ミリ
重さ(コンパクト・アルミニウム) 30.1g 26.7g 28.2g 25g
重さ(大型・アルミニウム) 36.7g 34.9g 34.2g 30g
材質 アルミニウム・ステンレス アルミニウム・ステンレス・セラミック アルミニウム・ステンレスセラミック アルミニウム

歴代のApple Watchの機能比較一覧です。こうしてみると4世代の成長がわかります。赤表示は当時初登場の最新技術です。

SERIES SERIES 4 SERIES 3 SERIES 2 SERIES 1
世代 第4世代 第3世代 第2世代 第1世代
新品最安価格 45,800円〜 31,800円〜 販売終了 販売終了
カラーバリエーション シルバー・スペースグレイ・ゴールド シルバー・スペースグレイ シルバー・スペースグレイ シルバー・スペースグレイ
ディスプレイ 感圧タッチ対応LTPO OLED Retinaディスプレイ 第3世代の感圧タッチ対応OLED Retinaディスプレイ 第2世代の感圧タッチ対応OLED Retinaディスプレイ 感圧タッチ対応OLED Retinaディスプレイ
プロセッサ S4 S3 S2 S1P
転倒検出 搭載 × × ×
バッテリー駆動時間 最大18時間 最大18時間 最大18時間 最大18時間
内蔵GPS 搭載 搭載 搭載 ×
内蔵容量(GPSモデル) 16GB 8GB 8GB 8GB
内蔵容量(GPS+Cellular) 16GB 16GB 8GB
防水機能 50メートルの耐水性能 50メートルの耐水性能 50メートルの耐水性能 防沫性能
ApplePay(おサイフケータイ) 搭載 搭載 搭載 ×
eSIM対応 搭載 搭載 × ×
心拍センサー 第2世代の光学式心拍センサー 光学式心拍センサー × ×
デジタルクラウン 触覚的な反応を返すDigital Crown Digital Crown Digital Crown Digital Crown
Bluetooth 5.0 4.2 4.2 4.2

Series 3~4何が変わったの?

上記表をご覧の通り、Series 3から4になった時に大幅なフルモデルチェンジになりました。初代モデル以降Series 3まで変わらなかったケースサイズはSeries 4から大きくなりましたし、転倒検知機能も搭載されました。デジタルクラウン(竜頭)やサイドボタンのデザイン変更、スピーカーやマイクの配置や形状なども大きく見直しされています。具体的にどのように変わったのか見ていきましょう。

Apple Watch 挿絵 カラー 比較

  • カラーバリエーションが前モデルまでシルバー/スペースグレイ2色だったが、ゴールドアルミニウム、ゴールドステンレススチールとゴールドが追加され3色になった
     

Apple Watch 挿絵 ディスプレイ 比較

  • ケースサイズが従来の38ミリ/42ミリの構成から40ミリ/44ミリへ変更して前モデル比30%以上拡大して大型化したが厚みは0.7ミリも薄くなる
     
  • ケース素材が前モデルまで使用していたセラミックは裏蓋のみになりアルミニウム/ステンレススチールの2種類になっている
     

Apple Watch 挿絵 ディスプレイ 比較

  • ディスプレイ表示も最大化されたがコーナー部分は丸みを帯びディスプレイとケースの一体感が高まり、ディスプレイ領域の縁部分が細くなり画面の端でもマルチタッチ操作が可能となった
     

Apple Watch 挿絵 インフォグラフ

  • Series 4のみ提供される「インフォグラフ(Infograph)」タイプの文字盤が追加
     

Apple Watch 挿絵 SERIES 4 スピーカー マイク

  • スピーカーとマイクの位置を一新して、マイクは反響を低減させクリアな通話をできるように、スピーカーサイズは大型化し従来の2倍近い音量を実現
     

Apple Watch 挿絵 SERIES 4 デジタルクラウン

  • 12個の複雑なパーツからなる再設計されたデジタルクラウン(竜頭)には細かなスクロールの際に更に素早く正確な操作が可能になる「触覚フィードバック機能」が新たに搭載
     
  • 新しいデジタルクラウン(竜頭)のエッジに指先を30秒当てるだけで心拍数を測定できる「心電図(ECG)機能」搭載
     

Apple Watch 挿絵 SERIES 4 転倒検知機能

  • 転倒検知機能は転倒だけではなく落下やスリップも含めて検知し、転倒してから装着者が60秒以上反応がない場合は、緊急機関に自動的にSOS発信を実行してくれます
     

Apple Watch 挿絵 SERIES 4 本体

  • AppleWatchのチップセットは64bit CPUを内蔵したApple S4を搭載することにより、前モデルよりも最大2倍の性能向上を実現
     
  • 新テクノロジー「LTPO」とは、Low Temperature Polycrystalline Oxide(ロー・テンプレチャー・パーリークリストリーン・オクサイド)の略語で、従来よりも5~15%も消費電力を削減でき、前モデルよりもディスプレイは大きくなっているにも関わらず同等のバッテリ駆動時間を実現している
     

モデルごとの対応バンドの種類と素材は?

Apple Watch 挿絵 バンド

バンドも種類が豊富で、素材も様々です。

バンドの種類 対応モデル バンドの素材
スポーツバンド

Apple Watch

or

Apple Watch Nike+

フルオロエラストマー、ステンレススチール、セラミック、または 18K ゴールド
Apple Watch Nike+ バンド Apple Watch Nike+のみ フルオロエラストマー、ステンレススチールまたはナイロン
Hermès バンド Apple Watch Hermèsのみ レザー、ステンレススチール
ミラネーゼループ Apple Watch GPS+CELLULARモデルのみ ステンレススチール
リンクブレスレット Apple Watchのみ ステンレススチール
レザーループ

Apple Watch

or

Apple Watch Hermès

レザー、ステンレススチール
モダンバックル

Apple Watch

or

Apple Watch Hermès

レザー、ステンレススチールまたは 18K ゴールド
スポーツループ

Apple Watch

or

Apple Watch Nike+

ウーブンナイロン
クラシックバックル (販売終了) レザー、ステンレススチールまたは 18K ゴールド
ウーブンナイロン (販売終了) ナイロン、ステンレススチール

Apple Watchの選び方

  1. 通常モデル(Series 4 or 前モデルSeries 3)かコラボモデル(Apple Watch Nike+ or Apple Watch Hermès(GPS+CELLULARモデルのみ)かを選びます
     
  2. モデルに応じてキャリアで契約するかしないかを選びます(GPSモデル or GPS+CELLULARモデル)
     
  3. ケースの大きさ(40ミリ or 44ミリ)を選びます(モデルによっては40ミリのみ)
     
  4. ケースの素材(アルミニウム or ステンレススチール)はモデルに応じて選ばれます。
     
  5. ケースの色(シルバー or スペースグレイ or ゴールド)を選びます
     
  6. そのケース毎に合うバンドタイプ(スポーツ or レザー(GPS+CELLULARモデルのみ) or ステンレススチール(GPS+CELLULARモデルのみ))を選びます
     

ノジマではGPSモデルを取り揃えております。ノジマのApple Watch取り扱い店舗では店舗によっては、ご試着もご用意しております。お気軽にスタッフへお声がけくださいませ。

Series 5の発売日は?

2019年の新型iPhoneの発売日が2019年9月20日と言われています。Apple Watchの第5世代も発売日は2019年9月20日(金曜日)と予想されます。

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今はApple Watch Series 4が買い?

iPhone利用者の方ならApple Watchは断然「買い」だと思います。Apple WatchがもうすぐSeries 5が出ると言われています。こんな時は新型を待った方がいいのでしょうか?

まだ発表はされてませんが、Series 4時点で大幅なデザイン変更があったばかりなので、マイナーチェンジが予想されます。それならば安くなっている今が一番チャンスかも知れません。

ノジマならスタッフがお客様に最適なApple Watchの購入のお手伝いをさせていただきます。欲しかったApple Watchを手に入れるチャンスです。

ご購入に際は是非お近くのノジマへご相談ください。ノジマでもAppleWatch取り扱い店舗にて、取り扱っております。プレゼントなどの場合は在庫がない場合もございますので、店頭にてご確認ください。

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※ 掲載は、2019年8月19日時点です。

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