【2020年8月版】モバイルバッテリーのおすすめ5選!失敗しない選び方を解説!

公開日時 : 2020-05-11 12:13
更新日時 : 2020-08-02 16:50

【2020年5月版】モバイルバッテリーのおすすめ5選|失敗しない選び方を解説のTOP画
iPhoneやAndroidのスマートフォンやタブレット端末などをよく使う方に便利な「モバイルバッテリー」。

モバイルバッテリーがあればコンセントがなくても充電することができ、外出先でゲームや動画視聴などバッテリー消費の激しい使い方をしても安心です。

しかし、いざモバイルバッテリーを買おうと思っても種類が多いため「どういう製品を選べばいいのかわからない…」という方も少なくないはず。

そこで今回は、モバイルバッテリーの選び方とおすすめモデル5選をご紹介します。どういったモバイルバッテリーが安全なのか?選び方や、寿命は?など解説していきますので、モバイルバッテリーの購入を検討されている方はぜひ参考にしてください!

モバイルバッテリーとは?|メリット・デメリット

メリット・デメリットを表したイメージ図

「モバイルバッテリー」とは、スマートフォンやタブレットなどの機器をコンセントがないところで充電できる予備バッテリーのことをいいます。
外出の多い方にとって、どこでも充電できるモバイルバッテリーは重宝するでしょう。

ここでは、そんなモバイルバッテリーのメリットとデメリットをご紹介していきます。

モバイルバッテリーのメリット

モバイルバッテリーのメリットとして、まず最初にあげられるのは持ち運んで充電できるところでしょう。
旅行先や通勤、通学など外出時に減ってしまったバッテリーを充電できるのは非常に便利です。

また、モバイルバッテリー本体を充電すれば何度でも使うことができるという点も魅力的です。
外出先でスマートフォンやタブレットなどの機器を安心して使いたい方にとって、モバイルバッテリーは必需品といえるでしょう。

特に、バッテリー消費の激しい動画視聴やゲームをプレイする方は常に持ち歩いておきたいアイテムです。

モバイルバッテリーのデメリット

モバイルバッテリーのデメリットは、持ち物が増えるところです。
大容量のモバイルバッテリーになれば、サイズが大きくなり重たくなります

「スマートフォンなどの機器+モバイルバッテリー」を持ち歩くことになるため、持ち物を増やしたくない方はストレスに感じることもあるでしょう。
また、普段使っているバッグのサイズによっては大きいものに変える必要もあるので、モバイルバッテリー選びの際は注意が必要です。

モバイルバッテリーは「PSEマーク」のあるものを選ぶこと

PSEマークのイメージ図

引用元:日本品質保証機構のホームページ

モバイルバッテリーを選ぶときにまずチェックしておきたいのが安全性です。
安全なモバイルバッテリーなのかどうかは「PSEマーク」で分かります。

PSEマークとは、電気用品安全法(PSE)が定めている基準をクリアしている電気用品につけられるマークのことです。

もともとモバイルバッテリーは電気用品安全法の規制対象ではありませんでした。
しかし、発火事故などが増えたことで改正され、2019年2月1日からPSEマークのついていないモバイルバッテリーは製造、輸入、販売ができなくなりました。
※ メルカリなどのフリマアプリやネットオークションなどを利用して個人で販売することもできません。

販売が規制されていても、店頭には売れ残っているPSEマークなしのモバイルバッテリーがおかれている可能性もあります。
ですから、モバイルバッテリー購入の際はPSEマークがついているかどうかをしっかりチェックするようにしましょう。

モバイルバッテリーの選び方

モバイルバッテリーを選ぶときにチェックすべきポイントを詳しく解説していきます。

「容量」で選ぶ

mAhは容量を表す単位と書かれたイメージ図

モバイルバッテリーを選ぶ際、はじめにチェックしておきたいのが「容量」です。
容量の単位は「mAh」と表記され、「ミリ・アンペア・アワー」と読みます。

モバイルバッテリーは2,000mAh程度のものから10,000mAhを超える大容量なものまであるので、使っている機器のバッテリー容量や用途にあわせて選ぶことが大切です。

参考までに最近の主要なスマートフォンのバッテリー容量をまとめました。

機種名 バッテリー容量
iPhone XR 2,942mAh
iPhone Xs 2,658mAh
Xperia XZ3 3,200mAh
Galaxy S9 3,000mAh
AQUOS R2 3,130mAh

上記のとおり、最近のスマートフォンのバッテリー容量は3,000mAh程度のものが多くなっています。

スマートフォンであれば1回充電するなら3,000mAh程度、2回の充電なら6,000mAh程度を目安に選ぶといいでしょう。
バッテリー容量ごとの目安はこちらです。

バッテリー容量 充電回数
3,000mAh 約1回
6,000mAh 約2回
10,000mAh 約3回
20,000mAh 約6回

当然、使っているスマートフォンやタブレットのバッテリー容量によって充電回数は増減します。
モバイルバッテリーの容量を決めるときは、あらかじめ使用機器のバッテリー容量をチェックしておくといいでしょう。

「サイズ・重さ」で選ぶ

モバイルバッテリーは持ち歩いて使うことになるため、持ち運びやすさに影響する「本体サイズと重さ」は重要になります。
大容量バッテリーであればサイズが大きくなり重量も増えるので、利用シーンを想定して選ぶことが大切です。

たとえば、「荷物の少ないちょっとした外出をするならコンパクトなモデル」、「海外旅行など長期間の外出なら多少サイズが大きくなっても大容量モデル」といったように選ぶといいでしょう。

「出力」で選ぶ

A=充電スピードと書かれたイメージ図

モバイルバッテリーの「出力」は充電スピードに関わってきます。

出力は、電流の単位「A(アンペア)」と電圧の単位「V(ボルト)」で表記されることがほとんどです。
充電スピードの速いモバイルバッテリーを選ぶときは、電流の単位A(アンペア)数の大きいものを選びましょう。

目安としては、出力2A以上のモデルを選ぶと充電スピードにストレスを感じることなく使うことができます。

※MacBookなどのノートパソコンやゲーム機Nintendo Switchを充電する場合は、高い出力が必要になるので注意が必要です。

「ポート数」で選ぶ

モバイルバッテリーのポートの解説

モバイルバッテリーの「ポート数」が多いと同時に充電できる機器の数が増えます。
複数の機器を同時に充電したい方はポート数をチェックするようにしましょう。
容量の少ないモデルだと1〜2ポート、大容量モデルになると2ポート以上が主流です。

また、複数ポートを搭載しているモデルは1ポートあたりの最大出力値や、モバイルバッテリー全ポートの合計出力値が決まっていることがあります。
最大出力値や合計出力値の低いモデルになると、複数の機器を同時に充電するときのスピードが遅くなってしまいます。

ですから、最大出力値・合計出力値が決まっているモバイルバッテリーの場合は、出力値の高いものを選ぶようにしましょう。

MacBookやNintendo Switchを充電するなら「USB Type-C」対応モデル

SwitchのTypeCの位置の図

MacBookなどのノートパソコンやゲーム機Nintendo Switchの充電を想定されている方は「USB Type-C(USB-C)」ポートを搭載しているモバイルバッテリーを選びましょう。

USB Type-Cは、データの転送速度に優れていて、一般的に「USB」といわれているものと形状が異なります。
ノートパソコンやゲーム機だけでなく、最新のスマートフォンなどでもUSB Type-Cの採用が増えてきています。

充電する機器がUSB Type-Cなのかどうかをチェックしておいてからモバイルバッテリーを選ぶと、あとで「せっかく買ったのに充電できない!」ということがないので安心です。

「AC出力」対応の有無で選ぶ

AC出力の位置の図

AC出力に対応したモバイルバッテリーならコンセントを使った充電もできます。

「充電器を忘れてしまって充電できない…」というシーンでもAC出力対応のモバイルバッテリーを持っていれば安心でしょう。
モバイルバッテリーとは別に充電器を持つ必要がないため、荷物を減らしたい方におすすめです。

なお、AC出力対応モバイルバッテリーの場合、本体サイズが大きい傾向にあります。

「急速充電」機能の有無で選ぶ

充電をすぐに済ませたいときは「急速充電」機能が役立ちます。
急速充電は、供給する電力を大きくすることで充電スピードを速くする機能です。

モバイルバッテリーの急速充電規格には「Quick Charge」や「Super Charge」、USB Type-Cに対応している 「USB PD(Power Delivery)」などがあります。

忙しい平日の朝など、短い時間で充電したい方にとっては重宝する機能でしょう。

「ワイヤレス充電」機能の有無で選ぶ

充電ケーブルを持ち歩きたくない方にはワイヤレス充電に対応したモバイルバッテリーがおすすめです。

ワイヤレス充電をするためには「Qi(チー)規格」に対応した機種でなければいけません。
Qi規格に対応している機種であれば、メーカー問わずにワイヤレス充電することができます。
※iPhoneの場合は8以降がQi規格に対応。

ワイヤレス充電ができればケーブル接続不要でお手軽に充電できます。
Qi規格対応の機器を使っている方は検討してみてはいかがでしょうか。

モバイルバッテリーの寿命は?

モバイルバッテリーの寿命は充電頻度に左右され、約300回〜500回の充電が寿命といわれています。
単純計算で毎日モバイルバッテリーを使う方であれば1年程度、2日に1回くらい使うという方なら2年程度が寿命になるでしょう。

モバイルバッテリーを長持ちさせる方法

モバイルバッテリーを長持ちさせたい方には「リチウムイオン電池」搭載モデルがおすすめです。
リチウムイオン電池はパソコンやスマートフォンのバッテリーにも採用されている優れた電池になります。

ただし、リチウムイオン電池は過充電と過放電に弱いので注意が必要です。
バッテリーが100%なのに充電し続けたり、バッテリー切れになるまで使わないようにしましょう。
だいたい残量20%〜80%の間で使っていくとモバイルバッテリーの劣化をおさえることができます。

また、リチウムイオン電池は高温に弱いです。
本体が45℃を超えると劣化を早めたり、発火などの事故につながる可能性があるため注意しましょう。
温度が上がる理由としては高温な場所での保管や、充電中に機器(スマートフォンなど)を利用するなどがあげられます。

モバイルバッテリーを買い替えるタイミング

モバイルバッテリーは使い方次第で寿命が短くなることがあるものです。
「どのタイミングで買い換えればいいんだろうか…」と悩んでいる方は、以下3つのポイントに当てはまっているかをチェックしてみましょう。

  • モバイルバッテリー本体が膨らんできた
  • 購入当初に比べて充電に時間がかかる
  • モバイルバッテリーの充電がすぐなくなる

以上のような症状がでている方は買い替えをおすすめします。
モバイルバッテリーは消耗品なので「寿命かな?」と思ったら早めに買い替えておくと、いざというときに安心です。

関連記事はこちら

モバイルバッテリーの選び方、おすすめのポイント

モバイルバッテリーの人気メーカー

ここではモバイルバッテリーの人気メーカーを3社ご紹介します。

Anker(アンカー)

Anker(アンカー)は、Google社に在籍していたメンバーが設立したハードウェアメーカーです。
主にモバイルバッテリーや充電器といったスマートフォン関連の電気用品をメインに提供しています。

リーズナブルなモデルから大容量モデルまでラインナップ豊富なのが特徴です。

ELECOM(エレコム)

ELECOM(エレコム)は、コンピュータ周辺機器を提供している大手国内メーカーです。
低価格で容量の大きいモデルを多く取り揃えています。

コスパ重視でモバイルバッテリーを選びたい方にぴったりなメーカーといえるでしょう。

BUFFALO(バッファロー)

BUFFALO(バッファロー)は、パソコン周辺機器メーカーです。
モバイルバッテリー以外にも、ルータやHDDなどパソコン関連の製品を幅広く提供しています。

急速充電対応や機内持ち込み対応などさまざまなモデルがあるので、気に入ったモバイルバッテリーが見つからないときにチェックしておきたいメーカーです。

【2020年】モバイルバッテリーのおすすめモデル5選

モバイルバッテリーのおすすめモデルをご紹介していきます。
※ここで紹介するものはすべて「PSEマーク」ありのモデルです。

安い・コスパ重視モバイルバッテリーのおすすめモデル

【ELSONIC】モバイルバッテリー 5000mAh ブラック ECGMB050-BK

【PSE認証】【オンライン特別価格】  【マイクロUSBケーブル内蔵】モバイルバッテリー 5000mAh ブラック  ECGMB050-BK 商品コード:0479960007549

Androidユーザー向けの超低価格モデル

こちらはマイクロUSBケーブルを内蔵しているAndroid向けのモバイルバッテリーです。
ケーブルを別で用意する必要がないため、持ち物を減らすことができます。

2,000円以下で買える低価格モデルでありながらも5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているコスパの高いモデルといえるでしょう。
また、本体重量も軽いため手軽に持ち運べるのも魅力的です。

Androidユーザーで安いモバイルバッテリーを探している方ににおすすめなモデルになります。

バッテリー容量 5,000mAh
バッテリータイプ リチウムポリマー
サイズ 70.6mm × 131.6mm × 8.3mm
重さ 128g
出力 5.0V/2.1A
出力ポート数 記載なし
AC出力
急速充電
ワイヤレス充電

【ELSONIC】【PSE認証】 nojima×YDB/ モバイルバッテリー 5000mAh 横浜ブルーメタリックモデル ベイスターズ EW-BAYMB50B

ELSONIC  エルソニック 【PSE認証】  nojima×YDB/ モバイルバッテリー 5000mAh 横浜ブルーメタリックモデル ベイスターズ  EW-BAYMB50B 商品コード:0479960009369

小型の横浜ブルーメタリックモデルモバイルバッテリー

iPhone、iPad、各種スマートフォン、タブレット、モバイルWi-Fi、携帯ゲームなどのUSB充電や、USB駆動に対応した機器に対応。
5,000mAhの大容量モデルとなっているため、最新のiPhoneでも約2回の充電ができます。

バッテリー残量を4段階のLEDランプで確認できるので安心。さりげなくベイスターズ愛が主張できるモデルです。

バッテリー容量 5,000mAh
バッテリータイプ リチウムポリマー
サイズ 89×63×13.7mm
重さ 105g
出力 5.0V/2.0A
出力ポート数 2ポート
AC出力
急速充電
ワイヤレス充電

大容量モバイルバッテリーのおすすめモデル

【アンカー】モバイルバッテリー Anker PowerCore Lite 20000 ブラック A1269011

Anker
モバイルバッテリー Anker PowerCore Lite 20000 ブラック  A1269011 商品コード:4571411188978

引用元:Anker公式ホームページ

20,000mAhバッテリー搭載の超大容量

こちらのモバイルバッテリーは大容量20,000mAhを搭載しているモデルになります。
旅行など長期間で活躍が期待できるでしょう。

合計出力値4.8Aの2ポート用意されているため、2台同時にフルスピード充電が可能です。
1ポートあたり最大3A出力なので1台であればより速く充電できるでしょう。

「低電力モード」機能を使えば、ワイヤレスイヤホンなど小型機器を充電する際に過充電を防止してくれます。

さまざまな機器の充電に対応できるハイスペックなモデルといえるでしょう。

バッテリー容量 20,00mAh
バッテリータイプ 記載なし
サイズ 155mm × 71mm × 25mm
重さ 387g
出力 5.0V/4.8A(1ポート最大3.0A)
出力ポート数 2
AC出力
急速充電 あり
ワイヤレス充電

【バッファロー】モバイルバッテリー 13400mA 自動判別 2ポート ブラック BSMPB13410P2BK

BUFFALO  バッファロー
モバイルバッテリー 13400mA 自動判別 2ポート ブラック  BSMPB13410P2BK 商品コード:4950190368137

iPhone・Androidを自動判別して急速充電

充電方式の違うiPhoneとAndroidを自動で判別して、最適な出力で充電を行う「AUTO POWER SELECT機能」を搭載したモバイルバッテリーです。

そのほかにも、電源の切り忘れをおさえる「オートパワーオフ機能」や一目で残りの容量がわかる「4段階LED残量表示機能」などを搭載しています。

iPhone、Androidどちらのユーザーでも使い勝手のいいモデルです。

バッテリー容量 13,400mAh
バッテリータイプ リチウムイオン
サイズ 76.5mm × 116.5mm × 24mm
重さ 256g
出力 5.0V/4.8A(1ポート最大2.4A)
出力ポート数 2
AC出力
急速充電 あり
ワイヤレス充電

軽量モバイルバッテリーのおすすめモデル

【アンカー】モバイルバッテリー Anker Astro E1 5200 ブラック A1211012-9

Anker
モバイルバッテリー Anker Astro E1 5200 ブラック  A1211012-9 商品コード:4571411188107

引用元:Anker公式ホームページ

持ち運びに最適な手のひらサイズの軽量モデル

こちらは重量わずか125gの超軽量モバイルバッテリーです。
非常にコンパクトなデザインになっているため、手軽に持ち運びできるでしょう。

アンカー独自技術の「PowerIQ」テクノロジーによって、接続機器を自動で検知。
検知したあらゆる機器をフルスピードで急速充電します。

手軽に持ち歩けるコンパクトなモバイルバッテリーを探している方におすすめなモデルです。

バッテリー容量 5,200mAh
バッテリータイプ  –
サイズ 96mm × 43mm × 23mm
重さ 125g
出力 5.0V/2.0A
出力ポート数 1
AC出力
急速充電 あり
ワイヤレス充電

そのほかのモバイルバッテリーはこちら

まとめ

まとめのイメージ図

今回は、モバイルバッテリーの選び方解説とおすすめモデル5選をご紹介しました。

モバイルバッテリーを選ぶ際は、最初に「PSEマーク」の有無をチェックするようにしましょう。
PSEマークがないものは電気用品安全法の基準をクリアしておらず、安全性に欠けるため注意が必要です。

はじめに安全性をチェックした上で、以下のポイントを製品ごとに見比べて選ぶようにしましょう。

購入前チェックリスト

チェックのイメージ図

ご購入前に買い忘れや準備し忘れなどを防止する為のチェックリストです。

  • お持ちのスマホの容量の確認(Xperia 1 Ⅱの場合は4,000mAhなので、ロス率を考慮して4,000mAh×100/70=5,700mAhのもので1回フル充電の目安)
  • USBポートの確認(お持ちのスマホの充電端子に対応しているか?iPhoneにTypeCなど対応していない場合もある)
  • 普段持ちのバッグに入るかの確認(容量があっても大きさが大きいとかさばるのでそこも考慮したほうが良い)
  • 充電時間の確認(お出かけ前に充電のし忘れでも急速充電対応かどうか)
  • ワット時定格量(Wh)の確認(特に飛行機に乗る際に規定があり、持ち込みができないものもある)
  • スマホ用充電ケーブルの確認(ほとんどは本体充電用のケーブルはありますが、充電先スマホのケーブルは用意されていません)
  • 充電アダプタの確認(ほとんどのモバイルバッテリーは付属していないことが多いので購入が必要な場合がある)

ACアダプタ買い忘れ防止のイメージ図

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