【2020年5月版】デスクトップパソコンのおすすめ3選!失敗しない選び方解説も

公開日時 : 2020-05-16 18:13
更新日時 : 2020-05-27 19:51

デスクトップパソコンのイラスト

パソコンはビジネス用だけでなく、家庭用やゲーム用など幅広いシーンで活躍するようになっています。
なかでも「デスクトップパソコン」はノートパソコンと比べて性能が高いため、快適に利用することができるでしょう。

しかし、いざデスクトップパソコンを買おうと思っても「どうやって選べばいいのかわからない…」という方も少なくないはず。

そこで今回は、デスクトップパソコンのおすすめモデル3選をご紹介していきます。
あわせてデスクトップパソコンの選び方を解説しているので、ぜひ参考にしてください!

デスクトップパソコンのOSをチェック

パソコンを使っている人のイメージイラスト

デスクトップに限らずパソコンには必ずOS(Operating System:オペレーティングシステム)が搭載されています。
OSはパソコンやスマートフォンなど、コンピュータ全体のシステムを管理して動かすためのソフトウェアです。

パソコンのOSは「Windows」と「Mac」の2種類が大部分のシェアを占めています。
ここでは、各OSの特徴についてご紹介します。

Windows

Windows OSのイメージ

Microsoft社が提供しているOSが「Windows(ウィンドウズ)」です。

Windows OSを搭載したパソコンは、さまざまなメーカーが製造していてラインナップが豊富
安くてコスパのいいモデルから高性能なモデルまであるので、パソコン初心者にもおすすめです。

ビジネス用のソフトからPCゲームなど、対応しているソフトの多さがWindowsパソコンの魅力といえるでしょう。

Mac(Macintosh)

Mac OSのイメージ

「Macintosh(マッキントッシュ)」の通称が「Mac(マック)」です。
Macは、Apple社が製造しているパソコンだけに搭載されるOSです。

Windowsと比べて製品の種類が少なく、価格も高めですが、Apple社のスマートフォンiPhoneとの連動など優れた性能や、おしゃれなデザインから人気の高いパソコンとなっています。

ポイント

MacとWindowsではキーボードの記号などが異なるので、初めてMacを使う場合はある程度慣れが必要です。

エクセルなどMicrosoft Office製品をメインで使いたいなら、迷わずWindowsを。

iPhoneやApple WatchなどApple製品を複数持っている人は、端末同士スムースな連携がとれるMacもおすすめです。

おしゃれな外見だけでなく直感的に使うことのできるユーザーインターフェースで、デザイナーやミュージシャンなど、クリエイターに愛されている一面もあります。

しかしWindowsユーザー数のほうが圧倒的に多いため、Macではフリーソフトを探したり、トラブル解決法をインターネットで検索する際に事例が少なく頭を抱える可能性があります。

デスクトップパソコンの種類

クエスチョンマークのイラスト

デスクトップパソコンは、大きく分けて「タワー型」と「一体型」の2種類あります。
それぞれの特徴をしっかりおさえて、使い方や作業環境にあったタイプのパソコンを選ぶことが大切です。

タワー型

タワー型デスクトップパソコンのイメージ画像

世間一般でデスクトップパソコンといわれているのが「タワー型」です。
モニターとパソコン本体が分離しているタイプのパソコンのことをタワー型といいます。

タワー型は高いスペックと拡張性の高さがメリットといえるでしょう。

一方で本体サイズが大きいというデメリットがあるので、設置スペースをとれない方はタワー型を選ぶ際に注意が必要です。
なお、タワー型は本体サイズによって下記のように名称が変わります。上から大きい順でフル>ミドル>ミニ>スリムになります。

  • フルタワー型
  • ミドルタワー型
  • ミニタワー型
  • スリムタワー型

狭い環境でデスクトップパソコンの利用を想定している方は、ミニタワー型やスリムタワー型などの省スペースタイプを選ぶようにしましょう。

対して、設置スペースは気にせず「ハイスペックなデスクトップパソコンを使いたい!」という方はフルタワー型やミドルタワー型がおすすめです。

パソコンといえば横長の画面のイメージが大きいと思いますが、モニターやキーボード、マウスは別途購入が必要な点は注意が必要です。
もちろん、すでにモニターやキーボードをお持ちの場合は、そのままお使いいただけます。

一体型

一体型パソコンのイメージ画像

「一体型」のデスクトップパソコンは、モニターとパソコン本体がひとつになっているのが特徴です。イメージ的には、モニターの中に本体があります。

ノートパソコンと似ているようにも感じますが、キーボードが別で、持ち運びに畳むことができないという点は大きな違いではないでしょうか。
タワー型と違い、キーボードやマウスがセットで販売されているのが一般的です。iMacは一体型にあたります。

タワー型と比べて、一体型デスクトップパソコンは省スペースで設置場所に困らないのが何よりもメリット。
また、タワー型には必須の「モニターとパソコンを繋ぐケーブル」が必要ないので、デスク周りの配線がスッキリするのも魅力的です。

デメリットとしては、拡張性の低さがあげられます。
例えば、使っているうちにもっと大きい画面がいいな…とモニターだけ変えたり、画像処理速度の性能をあげたくてもパーツを交換することができません。

インターネットで買い物をしたり、動画を見るだけなら困ることはほとんどないと思いますが、「自分でパソコンをカスタマイズして使いたい!」「使いながらいろいろ使い道を考えたい」という方には、一体型デスクトップパソコンはおすすめできません。

ポイント

デスクトップパソコンは、ノートパソコンのように畳んで収納できないため、パソコンを使用するスペースを確保してからパソコンを選んだほうが失敗は少ないといえます。

インターネット閲覧やワードやエクセルの編集であれば、一体型パソコンも十分な機能を発揮できます。

ゲームや動画編集など、ハイスペックな機能が必要な場合はタワー型が安心です。

モニターやキーボードは机の上に出ている必要がありますが、ケーブルが届く範囲であれば、タワー本体をデスクの下に置くこともできます。

キーボード部分を出し入れできるパソコン用デスクもありますので、パソコンと同時に専用デスクの購入を検討してもいいかもしれません。

デスクトップパソコンの選び方

雫に濡れた芝生の写真

OSの違い」「タワー型or一体型」を踏まえて、デスクトップパソコンを選ぶときにチェックしておきたいポイントをご紹介していきます。

  • 「CPU」から選ぶ
  • 「メモリ」から選ぶ
  • 「ストレージ」から選ぶ
  • 「GPU」から選ぶ
  • 「光学ドライブ」から選ぶ
  • 「Officeソフト」の有無から選ぶ

「CPU」から選ぶ

CPUイメージ画像 デジタル頭脳のイラスト

「CPU(Central Processing Unit)」は人間でいう頭脳的なところで、パソコンの性能と価格に大きく影響します。
ゲームや動画編集など高いスペックが必要な場合は特にチェックしておきたいスペックでしょう。

現在、CPUを製造しているメーカーとして有名なのは「Intel」と「AMD」の2社です。
Windows、Mac関わらず、ほとんどのパソコンではIntel社の「Core i」シリーズのCPUを搭載しています。
テレビCM「インテル、入ってる」のフレーズを思い出す方も多いかもしれません。

Core iシリーズはi3からi9まであり、数字が大きいほど高性能なパソコンです。

  • Core i3
  • Core i5
  • Core i7
  • Core i9

「インターネットだけでなく、動画も楽しみたい」という方はCore i3以上のパソコンであれば快適に利用できるでしょう。

また、Intel社のCPUはCore iシリーズのほかに、PentiumやCeleronなどもあります。
PentiumやCeleronはCore i3よりも低い性能になるので、高いスペックのパソコンを求めている方は選ぶときに注意しましょう。

「メモリ」から選ぶ

メモリ イメージ画像

「メモリ」は作業データを一時的に保管しておくところで、メモリの容量が大きければ重いデータの処理を快適にすることができます。

ビジネス用など複数のソフトを同時に使いながら作業をする方は、メモリ容量が大きいパソコンを選ぶと動作が重くならずに効率よく作業できるでしょう。

「どれくらいの容量のメモリを選べばいいのかわからない…」という方は、あくまで目安ですが、下記を参考にしてみてください。

メモリ容量 用途
4GB インターネット閲覧
8GB 高画質な動画の視聴
16GB PCゲーム
32GB 動画編集

※上記内容は目安です。

メモリ容量が大きくて困ることはありませんので、予算に余裕があるなら、メモリ容量は大きいものを選ぶのがおすすめです。

「ストレージ」から選ぶ

ストレージのイメージ画像

デスクトップパソコンでデータを保存するために欠かせないのが「ストレージ」です。
ストレージには「HDD(Hard Disk Drive:ハードディスクドライブ)」と「SSD(Solid State Drive:ソリッドステートドライブ)」の2種類あります。

数年前まではHDD搭載モデルが主流となっていましたが、最近はSSDを搭載しているモデルも増えてきました。

HDDとSSDでは特徴が大きく異なります。
下記にそれぞれのメリットとデメリットをまとめてみました。

ストレージ メリット デメリット
HDD ・価格が安い
・データ容量が大きい
・データの読み書き速度が遅い
・衝撃に弱い
・消費電力が多い
SSD ・データの読み書き速度が速い
・サイズがコンパクトで軽い
・消費電力が少ない
・価格が高い
・データ容量が少ない

HDDは、安くて大容量が魅力です。
対してSSDは、データの読み書き速度の速さが最大の魅力になります。

「デスクトップパソコンの使用頻度がそれほど高くない」という方はHDDで問題ないでしょう。
「毎日のようにデスクトップパソコンを使って作業する」という方は、データの読み書き速度が速いSSDをおすすめします。

HDDとSSDの違いについて詳しく説明しているこちらの記事もご参考にどうぞ。

「GPU」から選ぶ

カラフルなバラの写真

「GPU(Graphics Processing Unit)」は、3Dグラフィックなどの画像処理をするために必要なパーツです。

「グラフィックボード」や「グラフィックカード」とも呼ばれています。

GPUを製造しているメーカーとしては、「GeForce」シリーズのNVIDIA社や「Radeon」シリーズのAMD社がメジャーです。
PCゲームをメインで考えている方は3D処理に定評のある「GeForce」、動画編集など映像関係の作業をメインに考えている方は「Radeon」をおすすめします。

なお、GPUを搭載していないデスクトップパソコンも多く、インターネットの閲覧やOfficeなどのビジネス用ソフトを使う程度であれば、GPUなしでも問題ないでしょう。

しかし、高度なグラフィック処理が必要な場合は、GPUが搭載されていないと映像がカクついたりして満足するパフォーマンスを実現できません。
ですから、「PCゲームを楽しみたい!」「動画編集をしたい!」という方は、GPU搭載モデルを選ぶようにしましょう。

「光学ドライブ」から選ぶ

光学メディア イメージ画像

デスクトップパソコンでDVDやBDを再生して楽しみたい方は、「光学ドライブ」が搭載しているモデルなのかをチェックしましょう。

BDは不要でDVDをメインに使うなら「DVDスーパーマルチドライブ」がおすすめです。
DVDにはいくつか種類があり、すべての種類に対応しているのがDVDスーパーマルチドライブになります。

なお、デスクトップパソコンでDVDやBDを楽しむなら外付けタイプの光学ドライブを接続する方法もあります。
「DVDやBDはとりあえず今すぐは見ないかな」という方は光学ドライブ未搭載のモデルを購入して、必要になってから外付けタイプの利用を検討してみてはいかがでしょうか。

お手元にインストールしたいソフトウェアや取り込みたいデータが、ダウンロードではなくディスクの場合は高額ドライブが必要となりますので、注意です。

「Officeソフト」の有無から選ぶ

マイクロソフトのアプリアイコン イメージ画像

購入したデスクトップパソコンでWordやExcelなどを使う予定の場合は、「Microsoft Officeソフト」が最初から入っているのかどうかをチェックしておきましょう。

Officeソフトが入っていないモデルであっても、あとから購入して入れることはできます。
ただ、Officeソフトは単体で購入すると高くなるので、予算をなるべくおさえたい方は最初から導入されているモデルを選ぶほうがいいでしょう。

デスクトップパソコンのおすすめメーカー

虹のイラスト

ここではデスクトップパソコンのおすすめメーカー3社をご紹介します。

  • FUJITSU
  • NEC
  • DELL

FUJITSU

FUJITSUロゴ

FUJITSU(富士通)は、サポートが充実していてパソコン初心者にも安心な国内メーカーです。
初心者向けからビジネス向けまで製品のラインナップが豊富なので、気に入ったモデルが見つからないときはFUJITSU製品に目を通しておくといいでしょう。

さまざまな製品のなかでも、特にFMVシリーズの一体型デスクトップパソコンが人気を集めています。

NEC

NEC ロゴ

NEC(エヌ・イー・シー)は、ノートパソコンからデスクトップパソコンまで幅広い製品を取り揃えています。
一般家庭や初心者向きのモデルが多いので、初めてデスクトップパソコンを買う方はまずチェックしておきたいメーカーといえるでしょう。

また、ハードな作業でも活躍が期待できる高性能な一体型デスクトップパソコンも魅力です。

DELL

DELL ロゴ

DELL(デル)は使い勝手がよく、リーズナブルな価格帯のモデルが多いメーカーになります。
低予算でコスパ重視でデスクトップパソコンを探している方は、DELLがおすすめです。

また、PCゲームユーザーに人気なハイスペックモデル「ALIENWARE」も有名です。

低価格なモデルを探している方、PCゲームを快適に楽しみたい方にぴったりなメーカーといえるでしょう。

デスクトップパソコンのおすすめモデル3選

パソコンと人のイラスト

デスクトップパソコンのおすすめモデルをご紹介していきます。

コスパ重視の人におすすめなタワー型デスクトップパソコン

【ASUS】デスクトップPC
ASUSPRO D640MB ブラック(モニター別売り)  D640MB-I59400
Windows10|Core i5|メモリ8GB|SSD 512GB 

ASUS(エイスース)デスクトップPC ASUSPRO D640MB ブラック D640MB-I59400 JAN:0192876340110

Core i5プロセッサー搭載の低価格モデル

低価格ながらCPUにCore i5を搭載しているモデルです。
普段使いからビジネス用まで幅広いシーンで快適な操作ができるでしょう。

8GBのメモリに加え、拡張スロットや空きドライブがあるので、今後自分好みのパソコンに育てていきたい人におすすめです。

基本的なスペックをおさえた、デスクトップパソコン初心者におすすめなモデルともいえるでしょう。

種類 タワー型(モニター別売り)
OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル® Core™ i5-9400
メモリ 8GB
ストレージ 512GB(SSD)
GPU インテル® UHD グラフィックス 630
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ(2層ディスク対応)
Officeソフト

省スペースな一体型デスクトップパソコン

【FUJITSU】23.8インチ 一体型デスクトップPC
ESPRIMO FH70/D3 FMVF70D3W ホワイト
Windows10|Core i7|メモリ4GB|SSD 512GB

Fujitsu(富士通)ESPRIMO FH70/D3 Windows10 ホワイト FMVF70D3W 23.8インチ 一体型デスクトップパソコン JAN:4549210441723

音声でソフトを操作できるFMVモデル

「いつもアシスト ふくまろ」機能を搭載したモデルです。
こちらのモデルでは話しかけることで動画の再生や写真の表示など行うことができます。
料理中など手が離せないときに重宝する機能でしょう。

内蔵ストレージには512GBのSSDを採用しているため、パソコンの起動やデータの読み書きが高速になります。

省スペースで使いやすさにこだわっているデスクトップパソコンです。

種類 一体型
OS Windows 10 Home 64ビット
ディスプレイサイズ 23.8型ワイド
CPU インテル® Core™ i7-8565U
メモリ 4GB
ストレージ 512GB(SSD)
GPU Intel® UHD Graphics 620(CPU内蔵)
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ
Officeソフト Office Home & Business 2019(個人向け)

【NEC】23.8インチ モニター一体型デスクトップPC
LAVIE All-in-one HA770/RA PC-HA770RAW ファインホワイト
Windows10|Core i7|メモリ8GB|SSD 256GB+HDD 3TB

NEC LAVIE All-in-one HA770/RA Windows10  23.8インチ モニター一体型デスクトップパソコン PC-HA770RAW JAN:4562447048404

フルHDディスプレイで高画質を楽しめる

こちらは一体型ディスプレイにフルHD高解像度を採用したモデルです。
また、どの角度から画面を見てもキレイに映るようにIPS液晶パネルも採用しています。
動画や写真などを高画質で楽しみたい方におすすめなモデルです。

メモリは8GBと大容量になっているため、複数ソフトを同時に使った作業でも快適に処理をすることができます。

DVDだけでなくBDを見ることができるドライブも付属しており、幅広いシチュエーションで活躍が期待できるデスクトップパソコンといえるでしょう。

種類 一体型
OS Windows 10 Home 64ビット
ディスプレイサイズ 23.8型ワイド
CPU インテル® Core™ i7-10510U
メモリ 8GB
ストレージ 256GB(SSD)+ 3TB(HDD)
GPU インテル® UHD グラフィックス(CPU内蔵)
光学ドライブ BDドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能付き)
Officeソフト Microsoft Office Home & Business 2019

まとめ

夜空を背景にジャンプしている女性の写真

今回は、デスクトップパソコンの選び方を解説しつつ、おすすめモデル3選をご紹介しました。

デスクトップパソコンを選ぶ際にチェックしておくべきポイントを以下にまとめます。

チェックポイント

  • OSを決める
  • 置く場所にあわせて大きさを選ぶ
  • 「Officeソフト」の有無から選ぶ
  • 「CPU」から選ぶ
  • 「メモリ」から選ぶ
  • 「ストレージ」から選ぶ
  • 「GPU」から選ぶ
  • 「光学ドライブ」から選ぶ
  • 「Officeソフト」の有無から選ぶ

自分の用途や環境にあったデスクトップパソコンをみつけられましたでしょうか?

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※この記事は2020年5月16日に執筆されたものです。
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