【2024年】ドライヤーのおすすめランキング12選!速乾や髪質改善など

更新日時 : 2024-03-15 10:25

【2024年】ドライヤーのおすすめランキング10選!速乾や髪質改善など

ドライヤーは、髪を乾かしてくれるアイテムです。

最近では、髪を乾かすだけではなく、ヘアケア機能を搭載したドライヤーも増えてきています。

そこで今回は、速乾&風量の強いドライヤーや、メンズ向けドライヤー、軽量ドライヤーなど、目的別におすすめのドライヤーをランキング形式で紹介していきます。

自分にあったドライヤーを見つけるための選び方も、しっかりと解説していきます!

そもそもヘアドライヤーは必要?

ドライヤーは、髪質をしっかりケアするためにも、頭皮を健康に保つためにも、とても大切な家電です。

「ドライヤーを使って髪を乾かす必要はない」「自然乾燥の方が髪に良い」という意見を耳にしたこともあるかもしれません。

ですが、髪にとって本当に良くない状態とは、水に濡れたままの状態にしておくことです。

髪を洗った後は、ドライヤーでしっかりと乾かし、ケアすることが大切です。

髪に熱を当てるのは、実際悪い影響を及ぼしてしまうこともあるので、この点に関しては、しっかりとドライヤーを選ぶ必要があります。

現在はさまざまなヘアケア機能を搭載するドライヤーが増えているので、適切なドライヤーを選べば、髪・頭皮を健康に保ちつつ、髪質をより美しくしていくこともできます。

髪は濡れたままだとダメージを受けやすく、頭皮の健康・衛生的にも悪影響なので、ドライヤーは毎日使うのがおすすめです!

ドライヤーの価格はなぜ違う?

ドライヤーの価格

ドライヤーの市場価格は、 3,000円ぐらいの手の届きやすいモデルから、50,000円を超えるハイクラスなモデルまで、さまざまです。

中には、10万円を超えるようなドライヤーも存在します。

ドライヤーの価格の違いは、主に速乾性と、ヘアケア機能をはじめとする付加機能から来ています。

3,000円や5,000円といったドライヤーは、基本的に髪を乾かすだけの機能しかありません。

ですが、20,000円、30,000円のドライヤーになると、メーカー独自の機能、パナソニックなら「ナノイー」、シャープなら「プラズマクラスター」というように、髪にうるおいを与え、まとまりのある仕上がりになるヘアケア機能が搭載されるようになります。

多くの人がドライヤーに求める速乾性も、基本的には高価なドライヤーの方が高性能です。

髪を乾かすだけなら安いドライヤーでも十分ですが、髪や頭皮のケアを重視している方なら、毎日使うドライヤーに投資する価値は十分にあります。

ドライヤーの選び方

ドライヤーの選び方

 

ドライヤーを選ぶとき、どんなポイントをチェックすべきなのか、紹介していきます。

まずは風量&速乾性が大切!

まずは風量&速乾性が大切!

ドライヤーを選ぶときに、最初に見るべきポイントは速乾性です。

先述したように、髪は濡れたままにしないことが大切です。

髪の表面はキューティクルという組織で、うろこ状に覆われています。

キューティクルの役割は主に2つあり、外からくる刺激から髪をまもる役目と、髪の中から水分が蒸発していくのを防ぐ役目を持っています。

髪が濡れたままの状態は、以下のような悪影響を髪に及ぼします。

・外からの刺激に弱く、ダメージを受けやすい
・キューティクルが開いた状態になり、髪を守る機能が働かなくなる
・枝毛が増えたり、髪にツヤがなくなる
・水分が抜けてパサつきやすくなる
・頭皮に悪影響を及ぼし、ニオイやフケの原因になる

キューティクルが一刻も速くしっかり働ける状態にするために、髪をできるだけ速く乾かすことが大切です。

清潔感を保つためにも、髪はしっかり乾かす必要があります。

髪を乾かすには風量が重要

髪を乾かすには風量が重要

髪を傷めずに速く乾かすには、ドライヤーの風量が大切です。

ドライヤーの風量の強さは「m3(立方メートル)/分」という単位で表され、ドライヤーでは1.2m3/分~2.3m3/分程度のモデルが、市場の大分部を占めます。

明確な基準があるわけではありませんが、風量が強いと言われるのは、1.5m3/分以上の風量があるドライヤーです。

風量は強ければ強いほど良いので、できるだけ風量の大きい、1.8や2.0m3/分といったドライヤーを選べば、より速く髪を乾かし、髪を健康な状態に保つことができます。

時間短縮という点でも、風量の大きいドライヤーを選ぶメリットは大きいです。

速く髪が乾けば熱を髪・頭皮に宛てる時間を減らせるので、結果的に速乾性はヘアケアにもつながります。

温度調節機能

温度調節機能

ドライヤーの温度も、チェックしておきたいポイントです。

ドライヤーの風温は、100℃前後が一般的に使われています。

温度が高いほど髪を乾かすのに有利ですが、ドライヤーの風温に関しては、高ければ高いほど良いという訳ではありません。

髪は100℃を超えると変性を起こし、タンパク質が壊れ、ダメージを受けてしまいます。

髪のたんぱく質が壊れると、うねり、パサつき、枝毛の原因になってしまうので、ドライヤーの温度は早く乾かすために低すぎず、高すぎずのバランスが大切になります。

吹き出し口から髪に当たるまでの距離によって実際の温度は下がるので、100℃のドライヤーが悪いという訳ではありません。

熱くなったら冷風に、熱が引いたら熱風に、自分で切り替えることで調節もできますが、最近のドライヤーには髪の熱を感知し、自動で適温に切り替わるモデルもあります。

また、髪の質によって、最適な温度も変わります。

髪質ごとの適切な温度
硬いしっかりした髪質 約100℃
普通の髪質 約80℃
柔らかい髪質 約60℃

温度を細かく設定できるドライヤーや、自分の髪質にあった温度のドライヤーを選ぶことで、熱で傷めることなく、髪を乾かすことができるようになります。

あまり予算はかけたくない場合は、ドライヤーと髪の距離を調節することで、温度を調整することができます。

頭皮がドライヤーの熱で傷まないか気になる方には、風温が60℃程度になるスカルプモード搭載のドライヤーがおすすめです!

使いやすさ

使いやすさ

ドライヤーは毎日使う使用頻度の高い家電なので、使いやすさも大切になります。

特に、重さはしっかりチェックしておきたいです。

ドライヤーの重さは500gから600gのモデルが多いので、500㎖ペットボトルを片手に持ちながら使用する感覚に近くなります。

片手で頭より上に持ち上げて使うことも多いので、ドライヤーを長時間使用するとなると、負担は意外と大きいです。

特に、髪が長い方はその分ドライヤーを長く持つことになるので、ドライヤーはできるだけ軽い物を選ぶと、使い勝手が良くなります。

とはいっても、ヘアケア機能が充実したモデル、温度調整が自動でできるようなモデルなど、ドライヤーが高性能になると、どうしても本体重量が重くなってしまう傾向にあります。

軽量性だけでドライヤーを選ぶと他の機能まで少なくなってしまうので、重さと性能、両方のバランスを考えて、ドライヤーを選ぶ必要があります。

収納性を考えると折りたためるモデルがおすすめ

ドライヤーは意外と場所を取ってしまうので、持ち手の部分が折りたためるモデルにしておくと、収納がコンパクトになります。

大抵のドライヤーは折りたたみに対応しているのですが、高機能なモデルやデザイン重視のモデルだと、折りたためないものもあります。

収納性を重視する場合は、ドライヤーが折りたためるか、チェックしておきましょう。

充電式ドライヤー(コードレスタイプ)は持ち運びにおすすめ

充電式ドライヤー(コードレスタイプ)は持ち運びにおすすめ

収納性という点では、コードレスドライヤーも非常に有用です。

マウスやキーボード、プリンターなど、ワイヤレスタイプが人気になっています。

ドライヤーにもワイヤレスタイプはあり、収納がかさばらないのがメリットです。

ですが、コードレスタイプは風量が十分でなく、温風に対応していないモデルが多いなど、普段使いで使用するには、まだ心もとない性能のモデルが多いです。

旅行用や非常時の備えには便利なので、持ち運びや予備にと考えるなら、コードレスタイプの充電式ドライヤーはおすすめできます。

ヘアケア機能

ヘアケア機能

ハイクラスなドライヤーになると、各メーカーが開発する、独自のヘアケア機能が搭載されるようになります。

こういったヘアケア機能があるドライヤーなら、ドライヤー後の髪を、しっとりと潤った状態、まとまりのある仕上がりにできます。

ドライヤーのヘアケア機能に関してのメリット・デメリットは、以下の表を参考にしてみてください。

ドライヤーの価格 メリット デメリット
5,000円以下や10,000円前後の安価なモデル 手に入れやすく、コンパクトなものが多い 「マイナスイオン搭載」とされていても、ヘアケア効果は期待できない可能性
20,000円以上のハイクラスなモデル ヘアケア機能なども充実しており、高性能なタイプが多い 「ナノイー」や「プラズマクラスター」搭載モデルも多いため価格が高い

マイナスイオンの効果は、髪の保水率をアップする働きがあり、静電気などによって発生したプラスイオンが抑えられ、髪にツヤ・潤いが戻るとされています。

しかし、実際は「マイナスイオン」という定義自体が曖昧なので、メーカーがマイナスイオン搭載といえば、それがどんなものであれ、スペックに記載される状態になっています。

ドライヤーでしっかりヘアケアをしたい方は、パナソニックの「ナノイー」やシャープの「プラズマクラスター搭載」といった、メーカーがヘアケア機能に力を入れているハイクラスなドライヤーを選ぶと期待通りの効果が見込めます。

ナノイー搭載モデルやプラズマクラスター搭載のドライヤーは、「仕上がりがパサつかず、まとまる」という評判を得ています!

ドライヤーの用途別チェックポイント

ドライヤーの用途別チェックポイント

ドライヤーの用途ごとに、どのポイントを重視するか、注意点などを解説していきます。

速く乾くドライヤー選びのチェックポイント

速く乾くドライヤー選びのチェックポイント

ドライヤーに速乾性を求める場合、重要なのは風量です。

1.5m3/分を基準に、より風量の大きいドライヤーを選ぶと、それだけ髪を速く乾かすことができます。

速乾性の高いドライヤーを選ぶ場合、注意したいのは、風量が大きいほど使用時の音が大きくなってしまうという点です。

ドライヤーはただでさえ使用音が大きいので、風量が大きいモデルでは、深夜・早朝の使用がためらわれる場面が出てくるかもしれません。

速乾性の高いドライヤー選びでもう一つ注意したいのが、使用電力です。

風量が大きいモデルの場合、使用電力も大きくなっているケースがあります。

ドライヤーの多くは1,200wの使用電力になっているのですが、ハイパワーなドライヤーでは、これを超えているケースがあります。

コンセントの使用箇所 使用可能容量(W) 注意点
一般的な日本家屋のコンセントの場合 1500w ・使用可能容量を超えた場合、自宅で使えないリスク
・使用できても本来の性能を発揮できない可能性が高い
洗面台にある鏡横辺りにあるコンセントの場合 1200w ・1200wまでしか対応していないケースが多い
・消費電量の多いドライヤーを選ぶと使えない可能性がある

風量の強いドライヤーを選ぶ場合は、ワット数に注意して、ドライヤーを選びましょう!

メンズドライヤー選びのポイント

メンズドライヤー選びのポイント

 

男性の場合、まずドライヤーが本当に必要なのかで、迷う方も多いかもしれません。

先述したように、髪が濡れた状態はダメージを受けやすく、頭皮にも悪い状態です。

これは女性であっても、髪の短い男性であっても同じです。

濡れた髪を速めに乾かし、髪をケアして頭皮の健康を守るために、ドライヤーを毎日かけるのがおすすめです。

髪を伸ばしていない男性の場合なら、風量の強いドライヤーを選べば、それで十分です。

風量の大きいモデルだけなら安価から求められるので、出費を抑えることもできます。

頭皮が気になる方の場合、60℃前後で優しく頭皮を乾燥できるスカルプモード搭載ドライヤーがおすすめです!

朝のヘアセットにもドライヤーを使いたいという場合は、風量が細かく調整できるタイプや、温風・冷風をしっかり切り替えられるドライヤーがおすすめ。

髪の毛は温めると柔らかく、冷えると固くなる性質があるの、温冷を切り替えられると、セットがしやすくなります。

髪質改善ドライヤー選びのチェックポイント

髪質改善ドライヤー選びのチェックポイント

ドライヤーで髪質改善したいのなら、速乾性の高い風量の大きいモデルをチェックしましょう。

くせ毛の原因は先天的なもの、後天的なものがあるのですが、どちらも原因は毛根のねじれです。

毛根のねじれは、頭皮の痛み、ストレスが原因になることがあります。

また、先天的なくせ毛になると、ドライヤーだけでは改善が難しいケースが多いです。

ですが、後天的なくせ毛なら、以下の対処法で髪質改善が期待できます。

・頭皮を健康にすることで、後天的なくせ毛を改善できる可能性がある
・しっかり髪を乾かし、熱風で髪・頭皮を傷めないようにする
・髪を素早く乾かすことで、もろい部分が熱くなりすぎないように対処する
・まとまりのある仕上がりにできるヘアケア機能があるドライヤーを選ぶ

くせ毛になっている髪の部分は、キューティクルがはがれやすいと言われていて、熱にも弱くなっています。

ヘアケア機能、マイナスイオン搭載ドライヤーでは、くせ・うねりを抑えられるのをアピールしているモデルもあるので、こういったモデルも、髪質改善ドライヤーの選択肢になります。

速乾性を重視するのは、くせ毛が傷つきやすいと言われるのも理由です!

ブリーチ毛ドライヤーのチェックポイント

ブリーチ毛ドライヤーのチェックポイント

髪を強く脱色し、鮮やかな染色を行えるブリーチですが、同時に髪の毛を傷めることにもつながってしまいます。

そのため、ブリーチ毛の方はヘアケアをしっかり行う必要があり、ドライヤーも信頼性の高いヘアケア機能の付いた高性能なモデルがおすすめになります。

1.5m3/分以上の大風量でダメージを受けやすい濡れた状態を速く終わらせ、自動温度調整で熱を持ちすぎないように。

ヘアケア機能で髪のうるおいを少しでもキープ。

こうすることで、ブリーチで傷んだ髪をいたわることができます。

また、アミノ酸系のシャンプーや低刺激シャンプーを使ったり、トリートメントはシャンプーに合わせたものを使用。

洗い流さないトリートメントでしっかりコーティングし、ドライヤー以外にも、ブリーチ後の髪はケアに関して特に注意する必要があります。

静音ドライヤー選びのチェックポイント

静音ドライヤー選びのチェックポイント

ドライヤーは家電の中でも得に騒音性が高いです。

騒音は「㏈」(デシベル)という単位で表され、ドライヤーの場合、80~100㏈の音が出ています。

ドライヤーを使いたいけれど、騒音が気になるという方も多いでしょう。

そんな時にチェックしたいのが、静音ドライヤーです。

静音ドライヤーは50~70㏈に騒音を抑えたドライヤーで、軽量かつ消費電力も小さいところもメリットです。

ただし、静音ドライヤーは音を抑えている分、風量など、他のスペックも抑え目になってしまいます。

騒音性の目安は、以下の通りです。

騒音値 騒音性の目安・例え
50db(デシベル) ・家庭用クーラー
・換気扇
60db(デシベル) ・掃除機
・洗濯機
70db(デシベル) ・騒々しい街中
・やかんの沸騰音
80db(デシベル) ・パチンコ屋の店内の音
・電車の車内
90db(デシベル) ・騒々しい工場の中
・カラオケの店内
100db(デシベル) ・ガード下で電車が通り過ぎる音
・液圧プレス

騒音が気になる場合は、静穏と風量のバランスを考え、ドライヤーを選びましょう。

ターボ運転のあるドライヤーなら、音を立てたくない時は通常モードで時間をかけて乾かす。

音を立ててもいいときは、ターボ運転で素早く乾かすということができます。

スペックが抑えめでもいいから静音モデルを選ぶか、運転モードを切り替えるか、どちらが良いかで、購入ドライヤーを検討しましょう。

充電式ドライヤー選びのチェックポイント

充電式ドライヤー選びのチェックポイント

充電式ドライヤーを選ぶ場合、チェックしたいのは、稼働時間、温風に対応しているか、持ち手部分が折りたためるか、と言った点になります。

充電式ドライヤーの稼働時間は、温風で15分前後、冷風で3時間といったモデルが多くなっています。

充電式ドライヤーはコンセントで使用するモデルに比べてどうしてもパワーで劣るので、温風にすると稼働時間が制限されるか、そもそも温風に対応していないというケースが多くなってしまいます。

温風で髪を乾かしたいなら、温風が使えるのか、どれぐらいの時間温風が使えるか、確認しておきましょう。

外出用に充電式ドライヤーを購入する場合、持ち運びの利便性を考えて、グリップが折りたためるタイプにしておくと良いです。

ドライヤーのおすすめメーカー

ドライヤーのおすすめメーカーを紹介していきます。

パナソニック(Panasonic)

パナソニックは、家電大手の国内メーカーです。

パナソニックのドライヤーは、空気中の水分を微細化した水分たっぷりのイオン、「ナノイー」が特徴。

ナノイー搭載ドライヤーの「ナノケア」は、うるおいで髪をケアし、ツヤとまとまりを実感できる仕上がりになると評判です。

また、温風と冷風を自動で交互に切り替える「温冷リズムモード」や「毛先集中ケアモード」、「スカルプモード」などの各種機能面も充実。

風量十分な安価なモデルから、ナノイー搭載ハイエンドモデルまで、パナソニックなら広いニーズに対応したドライヤーを選べます。

シャープ(SHARP)

 

SHARP

シャープはテレビや空気清浄機、洗濯機などを製造販売する、国内メーカーです。

シャープのドライヤーは、「プラズマクラスター」が特徴。

プラズマクラスターは、自然界に漂っている空気中の水と酸素がカタチを変えたもののこと。

このプラズマクラスターで、髪の表面に水分子コートを形成してうるおいを保ち、静電気を抑えることで髪のダメージを抑制し、キューティクルを守ってツヤとまとまりのあるサラサラな髪に仕上げます。

また、髪との距離に合わせて温度を自動でコントロールしてくれる「センシングドライモード」、風量や風の温度を低めに設定した子供にも優しい「ジェントルモード」を搭載しており、ヘアケア機能にも優れているので、家族みんなで使えるのが魅力のドライヤーです。

ダイソン(Dyson)

dyson

ダイソンは吸引力に秀でた掃除機でお馴染みの、イギリスに本社を置くメーカーです。

ダイソンドライヤーの特徴は、イメージ通りのパワフルな風量で、2.4m3/分という圧倒的な大風量で、髪を素早く乾かせます。

コアンダ効果で髪表面の浮き毛を抑え、ツヤのあるなめらかな髪へ仕上げられるのも、ダイソンドライヤーの魅力。

3段階の風速調整機能や、4段階の風温調整機能など、自分に合わせて細かく調整が利くのも、ダイソンドライヤーのメリットです。

テスコム(TESCOM)

TESCOM

テスコムは、東京に本社を置く、日本の中堅家電メーカー。

テスコムのドライヤーは、サロンシェアNo.1ブランドの「Nobby」から生まれたNobby by TESCOMが人気です。

プロ仕様モデルのような速乾性があり「私にできる、サロンクオリティ。」をコンセプトに、プロの技を自宅でリアルに再現できるドライヤーになっています。

ヘアケア機能は、静電気を抑制し、髪の広がりを抑え、ツヤを与えてくれるプロテクトイオンを搭載

サロンのような仕上がりを求める方に、おすすめのメーカーです。

コイズミ(KOIZUMI)

KOIZUMI

 

コイズミは、大阪に本社を置く、日本の電気メーカーです。

コイズミのドライヤーは、2.0m3/分を超える大風量ドライヤーの「モンスター」と、軽量さが魅力の「軽ジョーブ」が展開。

モンスターシリーズは比較的安価ながら、自動温度調整機能やスカルプモードもあり、コストパフォーマンスが高いです。

価格に比して性能の高いモデルが多いのが、コイズミドライヤーの魅力です。

ドライヤーの人気おすすめランキング

速乾性の高いモデルや、5,000円以下の安いモデルなど、目的別に分けておすすめのドライヤーをランキング形式で紹介します。

安い!5,000円以下で買えるおすすめドライヤー人気ランキング

5,000円以下で買えて、風量も強く、髪を乾かすのには十分な性能のドライヤーを紹介していきます。

1位:パナソニック ヘアードライヤー イオニティ 【大風量/パワフル/マイナスイオン/ゴールド調】 EH-NE4J-N

パナソニック ヘアードライヤー イオニティ 【大風量/パワフル/マイナスイオン/ゴールド調】 EH-NE4J-N

パナソニックのイオニティ EH-NE4J-Nは、マイナスイオン搭載ドライヤーです。

少し古めのモデルですが、その分価格も抑えめ。

風量は1.6m3/分と、目安の1.5m3/分を超えているので、速乾性は十分。

速乾ノズルも同梱されており、縦型の強風と弱風で、濡れた髪の毛をほぐし、長い髪や多い髪もスピーディーに乾燥できます。

ヘアケア機能は静電気を抑制してくれるマイナスイオンを搭載し、髪表面をコートしてさらさらヘアーに仕上げてくれます。

メーカー パナソニック
風量 1.6m3/分
消費電力 1200W
風量調節 2段階
温風温度 約80℃(TURBO時)、約100℃(ドライ時)
本体寸法 高さ21.1×幅19.6×奥行7.9cm
質量 約485g(速乾ノズル含む)
ヘアケア機能 マイナスイオン
折りたたみ

2位:コイズミ マイナスイオンヘアドライヤー【大風量/マイナスイオン機能】 KHD9230-N

dryer

髪と地肌をやさしく守る大風量のマイナスイオンへアドライヤーです。

風量は1.9m3/分、1200Wのハイパワーとなっています。低温(約60℃)のモードを搭載しているので、地肌をいたわりながらケアできます。

風圧切替できるフレックスノズルも搭載。1つのノズルでピンポイントに送風したり、広範囲に送風したりできる2WAY仕様です。

毛髪巻込み防止機構が毛髪の絡まりも抑えてくれます。

価格は3,500円を切っているので、気軽に導入しやすいですね。

メーカー コイズミ
風量 1.9m3/分
消費電力 1200W
風量調節 3段階
温風温度 低温(約60℃)
本体寸法 高さ21.6×幅23.7×奥行9.6cm
質量 約525g
ヘアケア機能 ツインマイナスイオン
折りたたみ

3位:ヴィナシス マイナスイオンミニドライヤー【大風量/ダブルマイナスイオン/3段階切替/ミニサイズ/グレー】 VDM-1100

ヴィナシス VDM-1100 4975501686052

5,000円以下で購入できるマイナスイオンに対応したミニドライヤーです。

風量は1.5m³/分。ミニサイズなのに大風量で、しっかり乾かして楽にスタイリングできます。

2か所からマイナスイオンが発生するダブルマイナスイオンの仕組みも見過ごせません。
静電気による髪のパサつきを抑えてまとまりのある仕上がりにします。

切り替えはHIGH/LOW/COOLの3段階に対応。髪質やスタイルに合わせて自由に選択できるのが使いやすいですね。

折りたたみも可能で、サイズは全長17cmまで縮められます。
片手でつかめるくらいのコンパクトサイズになるので、とても収納しやすいです。

携帯ポーチも付属しており、旅行や出張などにも持ち運びやすくなっています。
外泊の機会が多い方にもピッタリですね。

メーカー ヴィナシス
風量 1.5m³/分
消費電力 1100W
風量調節 3段階
温風温度 約80℃(HIGH/温風・室温30℃のとき
本体寸法 高さ18×幅15.6×奥行7.2cm
質量 約375g
ヘアケア機能 ダブルマイナスイオン
折りたたみ

高コスパ!1万円以下のおすすめドライヤー人気ランキング

コスパの高い、1万円以下のドライヤーを紹介していきます。

1位:パナソニック ヘアードライヤー イオニティ 【コンパクト/パワフル/グレー】 EH-NE2J-H

EH-NE2J-H

パナソニックのイオニティEH-NE2J-Hは、速乾ノズルで髪をスピーディーに乾燥させられるヘアードライヤーです。

コンパクトにもかかわらず、風量は1.3m3/分。縦型の強風・弱風でぬれた毛束をほぐして、長い髪・多い髪を素早く乾燥させられます。

外付けマイナスイオンにも対応。マイナスイオンに含まれる水分を熱から守って、しっかりと髪に届けることが可能です。

マイナスイオンが髪表面をコートするので、サラッとしたヘアーを実現できます。髪の静電気が気になる方にもおすすめです。

比較的軽量なので、少しでもドライヤーを使うときの負担を減らしたい場合にもピッタリ。

価格は3,000円を切っており、コストパフォーマンスの高さが期待できるでしょう。

メーカー パナソニック
風量 1.3m3/分
消費電力 1200W(ターボ時)
風量調節
温風温度 約110℃(ターボ時)
本体寸法 高さ20.8×幅17.2×奥行7.9cm
質量 約420g
ヘアケア機能 外付けマイナスイオン
折りたたみ

2位:テスコム プロテクトイオンヘアードライヤー TID2400B-W

プロテクトイオンヘアードライヤー【テスコム/大風量/大風圧/1300W/495g/ホワイト】 TID2400B-W

ロテクトイオンヘアードライヤー TID2400B-Wは、テスコムのプロテクトイオン搭載の大風量ドライヤーです。

風量はなんと、2.3m3/分。

大風量×大風圧×ハイパワーなので、素早く髪を乾かせます。

この大風量でありながら、約495gと軽量なので、 長時間使っても負担が少なく、ロングヘアーの方でも安心。

ヘアケア機能はプロテクトイオン搭載で、静電気を低減

マイナスイオンとプラスイオンを同時に放出し、髪の広がりを抑え、仕上がり時の髪のツヤもアップします。

ホコリの堆積が分かりやすい黒い吸込口フィルター&着脱式カバーを採用しているので、お手入れも簡単。

消費電力が1300wなので、洗面台で使う方は、コンセント容量の確認が必要です。

メーカー テスコム
風量 2.3m3/分
消費電力 1300W
風量調節 2段階
温風温度 100℃
本体寸法 高さ21.6×幅23.7×奥行9.6cm
質量 約525g
ヘアケア機能 プロテクトイオン
折りたたみ

速乾&大風量のおすすめドライヤー人気ランキング

風量が強く、速乾性に優れたドライヤーを紹介していきます。

1位:パナソニック ヘアードライヤー ナノケア/ナノドラ EH-NA0G-A

パナソニック ヘアードライヤー ナノケア/ナノドラ EH-NA0G-A

パナソニックのEH-NA0G-Aは、使用者からの人気が高いナノケアドライヤーです。

風量は1.5m3/分の大風量水準ラインなので、強い風量で髪を素早く乾かせます。

また、多彩なケア機能が本モデルの魅力。

搭載された高浸透「ナノイー」がキューティクルのわずかな間から入り込み、髪の表面だけでなく髪の内側にまでうるおいを与えます。

水のベールに包まれたような手触りに仕上がり、ヘアカラーした髪色をキープするのにも、優れたモデル。

キューティクルの密着性を高め、カラー剤の流出を防ぐので、髪色が長もちします。

「温冷リズムモード」「スカルプモード」「インテリジェント温風モード」など、さまざまな状況に対応できる5つのモードも搭載。

髪を素早く乾かし、しっかりケアしたい方におすすめのモデルです。

メーカー パナソニック
風量 1.5m3/分
消費電力 1200W
風量調節 2段階
温風温度 温風モード時:約125℃、スカルプモード時:約60℃
本体寸法 高さ22.4×幅21.6×奥行8.9cm
質量 約595g(セットノズル含まず)
ヘアケア機能 高浸透「ナノイー」、ミネラルマイナスイオン、静電気抑制、「ナノイー」イオンチャージPLUS、UVケア/ヘアカラーや白髪染の退色抑制
折りたたみ

2位:ダイソン Dyson Supersonic Shine(ダイソン スーパーソニック シャイン) HD15ULFBNBC

Dyson Supersonic Shine [ダイソン スーパーソニックシャイン]【ニッケル/コッパー】  HD15ULFBNBC

スーパーソニック シャイン HD15ULFBNBCは、ダイソンの大風量ドライヤーです。

風量は、2.4m3/分と、他とは一線を画すスペック。

速乾性ドライヤーを探しているなら、見逃せないモデルです。

ヘアケア機能では、コアンダ効果でうねりを抑制し、 なめらかな髪へ導きます。

マイナスイオンで静電気も抑えられ、浮き毛抑制モードで、まとまりのある髪に。

また、付属の低温ツールを使用することで、細い髪やデリケートな頭皮の方も、低温でやさしい風ですばやく髪を乾かせます。

独特のデザインも本モデルの魅力で、とにかく早く髪を乾かしたい方におすすめです。

メーカー ダイソン
風量 2.4m3/分
消費電力 1200W
風量調節 3段階
温風温度 4段階(通常時の最高使用温度:105°C)
本体寸法 高さ28.8×幅7.7×奥行9.8cm
質量 720g
ヘアケア機能 マイナスイオン
折りたたみ ×

3位:シャープ プラズマクラスタードレープフロードライヤー【プラズマクラスター/センシングドライ/速乾/ミッドナイトブラック】 IBWX901-B

シャープ IBWX901-B 4550556108317

IBWX901-Bは、スリムなのにパワフルな風を生じさせるドライヤーです。

毎分約10万回転の高速小型モーターが強力な風を4つの吹出口から送風。

髪を速く乾かすために片手に2台のドライヤーを持ってヘアドライするサロンテクニックを応用したドレープフローは、髪を立体的に押し分けて風があたる場所を増やしてドライ時間を短縮します。

業界初の距離センサー&AIによって熱くなり過ぎないように温度もコントロール可能です。
ダメージを気にせず髪を乾かせるのも安心ですね。

アプリと連携すれば自分好みのドライモードにカスタマイズすることも。

速乾性やダメージケア、最新機能にこだわりたい方にとって要チェックのドライヤーでしょう。

メーカー シャープ
風量 7.4m3/分
消費電力 1200W
風量調節 HOT/SENSING/BEAUTY
/SCALP/COLD/GENTLE/APP
温風温度 約95℃(HOT/DRY運転時 室温30℃)
本体寸法 高さ25.0×幅8.0×奥行6.3cm
質量 515g(付属品除く)
ヘアケア機能 プラズマクラスター
折りたたみ ×

おすすめのメンズドライヤー人気ランキング

メンズドライヤーのおすすめ人気ランキングを紹介していきます。

1位:パナソニック ヘアードライヤー ナノケア(ナノドラ)【高浸透ナノイー/スマートセンシング/コンパクト/ディープネイビー】 EH-NA0J-A

ヘアードライヤー ナノケア(ナノドラ)【高浸透ナノイー/スマートセンシング/コンパクト/ディープネイビー】 EH-NA0J-A

ナノケア(ナノドラ) EH-NA0J-Aは、パナソニックのナノケアドライヤーです。

風量は1.6m3/分と、速乾性に優れたモデル。

ヘアケア機能に定評のあるナノケアモデルなので、しっかり髪を整えたい男性におすすめ。

風温を自動でコントロールするスマートセンシング搭載なので、細かく操作しなくても、最適な温度に自動で切り替わります。

また、スカルプモードも搭載しているので、頭皮が気になる男性も安心。

60℃の優しい温度で頭皮を傷めず髪を乾かせます。

メーカー パナソニック
風量 1.6m3/分
消費電力 1200W
風量調節 2段階
温風温度 約95℃(風量【強】/HOT時)、スカルプモード時:約60℃
本体寸法 高さ22.1×幅14.8×奥行7.4cm
質量 550g(根元速乾ノズル、セットノズル含まず)
ヘアケア機能 高浸透ナノイー、ミネラルマイナスイオン、イオンチャージ PLUS、スマートセンシング(風温自動コントロール)
折りたたみ

2位:コイズミ マイナスイオンドライヤー【ダブルフロー式ツインマイナスイオン/大風量/スカルプ機能/フレックスノズル軽量/毛髪巻込み防止機構】 KHD9140K

KHD9140K

コイズミが提供するKHD9140Kは、大風量で風量を自在に調整できるヘアドライヤーです。

風量は2.0m³/分。風量コントロールスイッチで風の出る量を最小から最大まで無段階で調整できます

好みの風量で髪を素早く乾かせるのが快適ですね。

地肌に優しい低温風モードも搭載しており、頭皮への刺激が気になる場合でも使いやすくなっています。子どもの髪を乾かすときにも最適です。

本体は軽量設計で腕が疲れにくいのも便利。朝に時間をかけて髪をセットしたい、おしゃれ好きな男性にもピッタリでしょう。

メーカー コイズミ
風量 2.0m³/分
消費電力 1300W
風量調節 最小から最大まで無段階
温風温度 スカルプモード(約60℃)
本体寸法 高さ21.2×幅20.3×奥行8.5cm
質量 495g(集風器 約25gを含む)
ヘアケア機能 4つのマイナスイオン発生部あり
折りたたみ

軽量のおすすめドライヤー人気ランキング

軽くて使いやすいドライヤーのおすすめ人気ランキングを紹介していきます。

1位:コイズミ マイナスイオンヘアドライヤー 軽ジョーブ 【大風量/軽量/ミニタイプ/ブラック】 KHD9740-K

コイズミ マイナスイオンヘアドライヤー 軽ジョーブ 【大風量/軽量/ミニタイプ/ブラック】 KHD9740-K

軽ジョーブ KHD9740-Kは、コイズミのミニタイプ大風量ドライヤー。

風量は1.6m3/分で、速く髪を乾かしたい方も納得できる性能です。

ドライヤーが手に収まるコンパクトさに、約360gの軽量モデルなので、扱いやすく、長時間持っても手が疲れにくいです。

ヘアケア機能にはツインマイナスイオンを搭載しているので、静電気を抑え、まとまりのある髪に仕上がります。

フィルターが着脱式なので、手入れも簡単なおすすめのモデルです。

メーカー コイズミ
風量 1.6m3/分
消費電力 1200W
風量調節 2段階
温風温度 メーカー公表無し
本体寸法 高さ16.8×幅6.8×奥行13.9cm
質量 約360g(集風器 約15g含む)
ヘアケア機能 ツインマイナスイオン
折りたたみ ×

2位:テスコム ヘアードライヤー【naturam/コンパクト/軽量300g/風量1.1m3/ホワイト】 TD105B-W

TD105B-W

テスコムのTD105B-Wは、軽量でコンパクトなシンプル機能を搭載したヘアードライヤーです。

重さはわずか300gでA5サイズより小さくなっています

コンパクトサイズにもかかわらず、通常のドライヤーと同様に1200Wで、風量は1.1m3/分です。髪をしっかりと乾かすことができるでしょう。

テスコム独自のスリットフードを採用しているのも特徴となっています。

両サイドのスリットから外気を取り込むデザインであり、温風温度の上がり過ぎを防げるのも安心ですね!

折りたたみもできるので、さらにコンパクトサイズにすることも。

収納しやすさも大きな魅力といえるでしょう。

メーカー テスコム
風量 1.1m3/分
消費電力 1200W
風量調節
温風温度 約110℃
本体寸法 高さ16.8×幅14.8×奥行6.9cm
質量 290g(本体のみ)、300g(フード付き)
ヘアケア機能
折りたたみ

モード変更できる多機能ドライヤーの人気ランキング

モード変更できる多機能ドライヤーのおすすめ人気ランキングを紹介していきます。

1位:シャークニンジャ マルチスタイリングドライヤー FlexStyle【パワフル速乾/スタイラー/マイナスイオン/風量・風温切替/ストーン】 HD434JSL

ドライヤー

HD434JSLは、先端をひねるだけでスタイラーからドライヤーにモード変更できるマルチスタイリングドライヤーです。

自然なカールを作れる「エアカーラー」、前髪のスタイリングに適した「ロールブラシ」、絞った風で集中ブローできる「ワイドノズル」、艶髪に仕上げる「つるツヤローラー」などを利用できます。

アクセサリーをつけなくてもドライヤーとして利用できるのがとても便利!

ストレートにモード変更すれば、細かいすき間に収納できるほか、持ち運びもしやすいです。

BLDCモーターを搭載しており、速乾力もパワフルで耐久性にも優れています。髪を素早く乾かしたい方や長く使いたい方にもピッタリです

高温にならないように毎秒1000回の計測によって髪に最適な温度もキープします。熱ダメージを減らせるのも安心ですね。

そのほか、マイナスイオンを含む風が静電気を抑制してくれるため、まとまりのある仕上がりも実現できます。

性能のバランスがよいので、人を選ばず導入しやすそうですね。

メーカー シャークニンジャ
風量
消費電力 1100W
風量調節 3段階
温風温度 4段階
本体寸法 スタイラーモード時:高さ28.5×幅4.5×奥行4.5cm ドライヤーモード時:高さ22.3×幅4.5×奥行11.5cm
質量
ヘアケア機能 マイナスイオン
折りたたみ ドライヤーからスタイラーに変更可能

【Shark Beauty】日本初上陸!Sharkのドライヤー「FlexStyle」と速乾の「SpeedStyle」を実機レビュー! 【Shark Beauty】日本初上陸!Sharkのドライヤー「FlexStyle」と速乾の「SpeedStyle」を実機レビュー!

まとめ:ドライヤーをお求めの際はノジマへ

まとめ

ドライヤーは髪を乾かす大事な家電です。

髪は濡れたままだとダメージを受けやすく、お風呂上りに髪を放置していると、枝毛やパサつきの原因になります。

ハイクラスなドライヤーになると「ナノイー」や「プラズマクラスター」といったヘアケア機能で、まとまり・うるおいのある髪に仕上がります。

ドライヤーは毎日使う家電なので、手にフィットするか、手に持って重すぎないかといった点も大切です。

ノジマ店舗なら実機を確認できるので、ドライヤーの購入を検討中の方は、ぜひ、お近くのノジマへお越しください。

ノジマ店舗情報

このエントリーをはてなブックマークに追加

メディア(家電小ネタ帳®)に関するお問い合わせ

お問い合わせ

人気記事ランキング

関連記事

ピックアップ

  • ノジマ店舗で実施中のキャンペーンはコチラ!

  • ノジマ公式チャンネル

    小ネタを動画でも!ノジマ公式チャンネル