【2021年】第二新卒とは?いつまでなのか定義やおすすめ転職サイト、求人の探し方などを解説!

公開日時 : 2021-03-15 14:13
更新日時 : 2021-03-19 11:50

第二新卒はいつまで?定義やおすすめ転職サイト、求人の探し方などを解説!【2021年】のTOP画第二新卒はいつまで?定義やおすすめ転職サイト、求人の探し方などを解説!【2021年】

日本では新卒一括採用の雇用が展開されてきましたが、新卒にこだわらず人材の確保に努める企業も珍しくはなくなりつつあります。新卒以外で求職している方にはうれしい風潮ですよね。

特に第二新卒は、ノジマのような企業で需要が高い傾向にあります。

ただ第二新卒は結局いつまで、何歳まで該当するのか、わからない方もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、第二新卒の定義やメリット・デメリットをはじめ、求人を探すのに役立つおすすめの転職サイトをご紹介します。転職成功を目指す第二新卒の方は、ぜひ参考にしてみてください。

目次

  1. 第二新卒とは
  2. 第二新卒と新卒、既卒、中途採用の違い
  3. 第二新卒が転職するメリット・デメリット
  4. 企業が第二新卒を採用するメリット・デメリット
  5. 第二新卒が転職活動を成功させるポイント
  6. 第二新卒が利用できる転職サイト
  7. 第二新卒が面接で聞かれやすい質問
  8. 第二新卒のチャンスを活かして転職を成功させよう!

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1. 第二新卒とは

第二新卒とは?

厚生労働省の「若年者雇用を取り巻く現状」という資料によると、第二新卒とは、学校(高校・専門学校・短大・高専・大学・大学院)を卒業してから、おおむね3年以内の方として定義されています。

学校卒業後にすぐ就職する新卒者は除かれ、職務経験の有無も問わないとのことです。

ちなみに、厚生労働省の資料からは、企業ごとに第二新卒の定義がある場合は、その定義が優先されるとの記載もあります。

3年以内という制限をふまえると、第二新卒に該当する年齢の目安は下記の通りです。

  • 高校卒業者:約21歳まで
  • 4年制大学卒業者:約25歳まで
  • 大学院卒業者:約27歳まで

このように、学校を卒業しても就職したかったけど様々な事情があり、フリーターや派遣社員などで働いてる方などがいます。

そのように新卒の機会を逃してしまっていても、年齢によっては第二新卒として転職できる可能性があります

学校を卒業したあと、フリーターや派遣社員、パートタイマー、アルバイトなどで働いている方は、第二新卒として求職できないか、一度検討してみるとよいかもしれません。

※ 参考:若年者雇用を取り巻く現状(厚生労働省)

第二新卒の動向

明確に定義されていない第二新卒の動向を知るには、大学や高校の卒業直後に就職する新規学卒就職者の動向も参考になります。厚生労働省は、新規学卒就職者の離職状況(平成29年3月卒業者)を公表しました。

就職後3年以内の離職率は、新規大卒就職者が32.8%、新規高卒就職者が39.5%、新規中卒就職者が59.8%です。

3年以内に離職した方の割合は、決して少なくないとわかります。したがって、第二新卒として求職する方も珍しくはない時代になっていると考えられるでしょう。

※ 参考:新規学卒就職者の離職状況(厚生労働省)

第二新卒になる理由

卒業してから内定が決まったあと、離職してしまう方が多いのはなぜでしょうか?企業を辞めてしまう理由についても確認してみましょう。

厚生労働省の雇用動向調査結果によると、転職入職者(20~24歳)が前職を辞めた理由は下記の通りです。

前職を辞めた理由の円グラフ

  • 労働時間、休日等の労働条件が悪かった:17.8%
  • 職場の人間関係が好ましくなかった:17.4%
  • 給料等収入が少なかった:9.3%
  • 仕事の内容に興味を持てなかった:7.6%
  • 定年・契約期間満了:6.6%
  • 能力・個性・資格を活かせなかった:5.3%
  • 会社の将来が不安だった:4.1%
  • 会社都合:2.3%
  • 結婚:0.1%
  • 出産・育児:0.1%
  • 介護・看護:0.1%
  • その他の理由(出向等を含む):29.3%

職場の人間関係や労働条件が悪いことを理由として、転職する方が多いようです。

ここでいう転職入職者とは、入職者(常用労働者のうち調査対象期間に事業所が新規採用した人物)のうち入職前1年間に就業経験のある人物をさしています。

※ 参考:令和元年雇用動向調査結果の概況(厚生労働省)

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2. 第二新卒と新卒、既卒、中途採用の違い

第二新卒との違い

第二新卒の立場について理解を深めるには、採用に関するほかの立場と比較するとわかりやすいかもしれません。第二新卒と新卒、既卒、中途採用などの違いについて解説していきます。

第二新卒と新卒との違い

第二新卒と新卒の図

一般的に新卒とは、新規卒業者の略称であり、学校を卒業した年に就職する方をさします。つまり、卒業した年に就職できなければ、新卒ではなくなってしまいます。

タイミングを逃してしまうと、新卒枠に応募する機会がなくなってしまい、求職者が不利益を被りやすくなります。

その点、2010年に政府の新卒者雇用・特命チームは、雇用対策法にもとづく「青少年雇用機会確保指針」を改正し、卒業後3年間は企業の採用において新卒として応募できる体制を整えました。しかし、すべての企業が対応できているわけではないようです。

第二新卒と既卒の違い

第二新卒と既卒の図

第二新卒と既卒の違いについて気になっている方もいることでしょう。既卒は明確な定義はありませんが、学校を卒業してから正社員としての勤務についたことがない方をさします。

したがって、第二新卒と既卒の違いは、就業経験の有無です。

第二新卒と中途採用の違い

第二新卒と中途採用の図

中途採用とは、新卒採用に該当しない採用です。欠員が出たときや、新規事業を立ち上げるとき、専門スキルを持つ人材が必要になったときなどに採用が実施されます。つまり、中途採用の対象者は、即戦力となる人材です。

第二新卒も新卒採用に該当しないことから、中途採用の対象だと考えられます。しかし、卒業後3年以内で即戦力となるスキルが定着するとは限りません。

したがって、第二新卒の採用では、基本的に中途採用と区別され、特別な経験や能力は重視されない傾向があります。

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3. 第二新卒が転職するメリット・デメリット

第二新卒が転職するメリット・デメリットの画像

第二新卒は、新卒や中途採用にはないメリットがあるとともに、転職の際にデメリットに働く立場でもあります。

転職を有利な立場で進めるには、第二新卒であるメリット・デメリットを知っておくことが大切です。早速第二新卒が転職するメリット・デメリットを解説していきます。

第二新卒が転職するメリット

まずは、第二新卒が転職するメリットから確認していきましょう。

メリット1.転職で職種や業界を変えやすい

中途採用であれば、即戦力を前提とした採用が行われるので、転職の際に過去に培ってきた専門スキルが重視されます。転職の際は、今までの経験を活かすために、類似した職種や業界を選択することになるでしょう。

その点、第二新卒の場合、未経験を歓迎する求人も見受けられます。中途採用と比べて、選べる職種や業界が広がるので、求職のチャンスも増えることでしょう。

メリット2.プレッシャーが少ない

第二新卒は、中途採用と違って、即戦力としての働き方を期待されるわけではありません。したがって、内定後に極端に責任の重い仕事を任されるケースは少ない傾向です。

実務経験を重視しない企業や、教育体制が整備されている企業を見極めれば、働きやすい職場が見つかるかもしれません。

メリット3.条件の良い企業に転職できる可能性がある

新卒のときには社会人経験がないため、企業が求める人材像に関して理解が不足してしまいがちです。そのため、就職活動がうまくいかず、希望の企業から内定をもらえなかった第二新卒の方もいるかもしれません。

しかし、一度企業で勤務したことにより、各業界や各職種で求められる知識やスキルが明確になります。職務経歴書や履歴書を用いつつ、新たな視点から志望動機や自己PRを作成できるので、選考を有利に進めやすくなることでしょう。

うまくいけば、新卒のときに希望していた企業よりも、条件の良い企業から内定をもらえるかもしれません

第二新卒が転職するデメリット

次に第二新卒が転職するデメリットを確認していきましょう。

デメリット1.離職した事実がつきまとう

第二新卒の人材は一度仕事を辞めてしまっている場合、また転職されてしまう可能性があると思われがちです。

また、仮に実績を残していないのであれば、新卒社員を雇ったほうがよいと思われてしまうこともありえます。

デメリット2.新卒を重視する企業もある

株式会社学情は、従業員数301名以上の企業採用担当者を対象に、採用人数に関する調査を実施しました。

その結果、採用人数を占める新卒と中途の割合について、新卒採用のほうが多いと回答した割合は、59.8%という結果となっています。

したがって、日本では現在においても新卒採用を重視している企業が多い傾向です。

ただ、中途採用で採用したい年齢層は、20代が2番目に多いという結果でした。20代に該当する第二新卒にも、決して需要が少ないわけではないとわかります。

※ 参考:採用したい年齢層は「20代」「30代」に集中(PR TIMES)

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4. 企業が第二新卒を採用するメリット・デメリット

企業が第二新卒を採用するメリット・デメリットの画像

第二新卒が転職活動で成果を出すには、企業側が第二新卒を採用するメリット・デメリットまで知っておくと役立ちます。

企業側のメリット・デメリットを意識してPRすれば、選考を有利に進めやすくなるからです。早速、企業が第二新卒を採用するメリット・デメリットを確認していきます。

企業が第二新卒を採用するメリット

まずは、企業が第二新卒を採用するメリットから確認していきましょう。

メリット1.教育コストを削減できる

新卒の学生は社会人経験がありません。その一方で社会人経験を少しでも積んだ第二新卒であれば、基本的なビジネスマナーが身についている可能性があります

そのため、企業側からすると研修コストを削減できるメリットがあり、第二新卒に対する需要につながると考えられるでしょう。

メリット2.ミスマッチを減らせる

企業が新卒の社員を採用するときには、仕事の実績を参考にできません。その一方で第二新卒の採用では仕事の実績を参考にしやすく、自社で活躍するイメージが浮かびやすくなります。

したがって、求職者とのミスマッチを減らせる点が、企業が第二新卒を採用するメリットだといえるでしょう。

メリット3.中途社員よりも育成しやすい

経験値が高い中途社員だと、自分のルールに固執してしまって、企業の生産性を低下させてしまうケースも想定されます。

つまり、勤務経験の深さが、企業側のデメリットに働くケースがあります。

その点、第二新卒は勤務経験が浅いので、企業の理念や風土を浸透させやすかったり、気を遣わずに指導しやすかったりします

企業が第二新卒を採用するデメリット

次に、企業が第二新卒を採用するデメリットを確認してみましょう。

デメリット1.すぐに活躍してもらえるわけではない

ビジネススキルやマナーが身についていたとしても、利益を生み出せる人材でなければ、会社の成長には貢献してもらえません。

極端に実務経験が浅い社員を雇ってしまうと、利益を生み出せるまで育成に時間がかかる可能性があります。

デメリット2.採用後の職場環境を前職と比較されやすい

新卒は、ほかの企業を経験していないため、自社の職場環境を受け入れやすい特徴を持ちます。その点、第二新卒は他社で働いている経験があります。

前職という比較対象があるので、採用後の職場環境に不満を持つリスクがあります。

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5. 第二新卒が転職活動を成功させるポイント

内定通知書

第二新卒が転職活動を成功させるには、求人の探し方やタイミングなどにも気を配ることが大切です。第二新卒が転職活動を成功させるポイントを解説していきます。

ポイント1.第二新卒歓迎の求人を探す

第二新卒の方が転職する際には、第二新卒を歓迎している求人を探すことから始めましょう。

一般的に、求人には求める人材や応募対象者が記載されているケースがほとんどです。たとえば、学歴不問や未経験、〇〇歳以下などの条件が指定されています。

求める人材や応募対象者の条件に「第二新卒歓迎」と記載されていれば、第二新卒を求めている企業であることがわかります。

第二新卒が求人を検討するときは、求める人材や応募対象者の項目に注目するようにしましょう。

ちなみにノジマも第二新卒を歓迎している企業です。新卒と同じ待遇であるのはもちろん、社員の雇用形態で募集を行っています。社員研修も充実しているので、スキルアップを目指したい方にもおすすめです。

ポイント2.できれば退職前に転職活動をする

第二新卒が自信を持って選考に臨むために知っておきたいポイントもあります。

仕事を辞めてから転職活動をすると、仮に仕事が決まらないと生活が困窮してしまい、焦って職場を決めてしまうことになりかねません。また、先を考えずに仕事を辞めたことに対して、企業から無計画だと思われてしまうこともありえます。

したがって、可能であれば仕事を辞める前に転職活動をすることが重要です。

仕事を辞めた理由について聞かれるのは、人によって苦痛を感じてしまいます。しかし、仕事を辞めていない状態で面接に臨めば、今後のキャリア設計について自信を持って語れるでしょう。

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6. 第二新卒が利用できる転職サイト

第二新卒が利用できる転職サイト

第二新卒として転職活動するとき、どのように求人を探せばよいか、迷ってしまう方もいることでしょう。そのようなときは、転職エージェントが提供している転職サイトを活用するのも一つの方法です。

ここからは転職サイトを選ぶ際のポイントをおさらいしつつ、第二新卒が利用しやすい転職サイトを紹介します。

転職サイトの選び方

転職サイトには、幅広い業種や職種の求人を大量に取り扱っている総合型と、専門領域に精通した専門特化型があります。

第二新卒として新たな仕事にチャレンジしたい場合は総合型を選択し、前職で身につけたスキルをさらに活かしたいのであれば専門特化型を選択するとよいでしょう。

また、求人数が多いサイトであれば、将来の選択肢を増やせます。そのほか、プライバシーマークが交付されている転職サイトは、個人情報を適切に扱っていると判断でき、安心して転職サービスを受けたい方は注目するとよいでしょう。

転職サイト1.RE就活

RE就活の企業ロゴ

出典:第二新卒・既卒・20代の転職・求人情報【Re就活】

RE就活は、株式会社学情(東証一部上場)が運営している20代・第二新卒向けの転職サイトです。20代転職サービスで4冠を達成しています。

具体的な実績は下記の通りです。

  • 転職イベント20代動員数第一位
  • 転職イベント20代動員比率第一位
  • 転職情報サイト20代会員比率第一位
  • 20代が選ぶ20代向け転職サイト第一位

取り扱っている求人の企業例は、ノジマをはじめ富士通やKONAMIなど大手企業を中心にさまざまです。

気になった企業を登録し、応募歓迎を受け取ると、面接前に企業とチャットして質問できます。応募前に不安や疑問を払拭しやすい点は便利といえるでしょう。

そのほか、仕事の強みや適職を診断できるサービスもあります。自己分析をしたい方にもおすすめです。

※ 参考:未経験・キャリアチェンジ歓迎の求人・転職情報満載!20代・第二新卒の転職サイト(RE就活)

転職サイト2.doda

dodaの企業ロゴ

出典:「転職」と「適正年収」 年収査定 |転職ならdoda(デューダ)

dodaは、パーソルキャリア株式会社が運営している第二新卒向けの転職支援サイトです。

約10万件の求人から、年収や残業、賞与の希望にマッチする企業を見つけられます。長く安心して働ける企業を見つけたい方にピッタリでしょう。

取り扱っている求人の企業例は、AmazonやBenesse、大成建設などさまざまです。

dodaの特徴的なサービスとして、年収査定があります。

数百万人に及ぶ転職者のビッグデータから、機械学習にもとづき年収を高精度に算出してくれます。年収査定結果をふまえて、自分に適した求人を探すことが可能です。

※ 参考:わずか3分で分かる、あなたの適正年収(doda)

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7. 第二新卒が面接で聞かれやすい質問

第二新卒が面接で聞かれやすい質問

第二新卒として求人に応募したあと、次に訪れる難関が面接です。面接では、第二新卒ならではの質問を受けることがあります。

思ってもみない質問にたじろがないように、第二新卒が聞かれがちな質問をまとめていきます。

質問1.新卒で入社した会社は最初から辞めるつもりだったのか?

スキルを身につけてから、さらに条件のよい会社に転職するのは、悪いことではありません。しかし、雇用した立場にとっては損失であり、企業からすると自分勝手な印象を持たれてしまう恐れがあります。

理想的な環境ではなかったけれど、手を抜くことなく目の前の業務に取り組んできたことを話し、再チャレンジの意向を伝えるとよいでしょう。

質問2.転職先に求めることは?

転職先に求めることを聞く質問には、企業の社風に合う人材を見抜く意図があります。

指揮命令系統が整っている企業であれば、指示に従って業務を進めることが求められるので、自主性を重視する社員はマッチしないと考えられます。

仮に転職先が年齢に関係なく成果を重視する企業であれば、実力主義を重視していることを伝えれば好印象を与えやすくなるでしょう。

転職先の企業風土を見極めたうえで、適切な回答を用意することが大切です。

質問3.なぜ入社してから数年で辞めてしまったのか?

入社してからすぐに辞めてしまう人材を見極める質問です。

職場の人間関係を転職の理由にするのは避けたほうがよいでしょう。というのも、採用側からすると、同じことが繰り返される不安がよぎってしまうからです。

両親への仕送りや、家庭を持ちたいという展望など、面接官が納得できる事情であれば、労働環境を転職の理由にするのもありです。

応募した企業であれば現在の実情を改善できることを伝えたうえで、入社意欲を見せるとよいでしょう。

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8. 第二新卒のチャンスを活かして転職を成功させよう!

就職活動の図

以上、第二新卒の定義をはじめ、おすすめの転職サイト、求人の探し方などを解説しました。第二新卒がいつまでなのかを知って、転職のチャンスがあることを再認識した方もいるのではないでしょうか。

第二新卒の立場には、新しい業界にチャレンジしやすかったり、企業が教育コストを削減しやすかったり、転職を有利に進められるメリットがありました。

しかし、将来のキャリアについて見通しを立てず、難易度の高い会社ばかりを受けてしまったりすると、転職に失敗してしまうケースも少なくありません。

これまでの経験やスキルをじっくり棚卸して、企業のネームバリューに惑わされず、自分にあった会社を妥協せずに探すことが大切です。

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第二新卒にノジマがおすすめな理由

ノジマってどんな会社?

ノジマ新社屋の画像

昭和37年設立。関東を中心にデジタル家電の専門店や携帯ショップを展開している会社です。

ノジマは出る杭を伸ばします

ノジマの第二新卒

”失敗”は新しいことへ前向きにチャレンジした結果!ノジマには出る杭を叩くことなく、伸ばすという自己努力を推奨する環境があります

成長を促す風通しのよい社風

ノジマ店員の画像

年齢・経験に関係なく、お客さまを想う社員の「挑戦」を大切にし、正当に評価します。

未経験でも歓迎

ノジマ育成風景の画像

独自の教育カリキュラムで育成をサポートします。ご入社頂く9割の方は未経験からのスタートです。 丁寧なOJT研修とフォロー体制があります、ご安心して勤務できます。

研修例
  • リーダー候補者研修、店長候補者研修、マネージャー・管理職研修
  • 海外流通視察研修(ロサンゼルス等)
  • 通信教育支援制度、社内資格試験制度、e-ラーニング導入 など

安定基盤

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働く環境も充実

ノジマ店員の画像2

年にいちど新年会と称して海外旅行もあり、仕事とプライベートの時間も切り替えられ、福利厚生も充実しています。

キャリアを応援

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ノジマ独自の社歴や年齢、経験など関係なく、社員が望むキャリアプランを応援するオーダーエントリー制度で他部門へのチャレンジも可能です。

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※ この記事は2021年3月時点の情報を元に作成されています。

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